
第330号 2019.9.24発行
「小林よしのりライジング」
【今週のお知らせ】

第141回「カジノでなにが起きるのか?」




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2019/09/17(火) 19:25 「人にはいろんな生きざまがある」小林よしのりライジング Vol.329
2019/10/01(火) 20:40 「地球温暖化の原因はCO2(二酸化炭素)か?」小林よしのりライジング Vo.331
肩や首の痛みが肩こりとかではない場合であったりもするらしいですね。
こんばんはー。
もくれんさんの「トンデモ見聞録」、読ませて頂きました。
「オドレら正気か?㏌大阪」では、残念ながらお話が聞けなかったので、改めて取り上げて下さって、ありがとうございました。
ディズニーランドの件、めっちゃ笑いました。
ですが、皆が無邪気に楽しんでいる周囲は、その様なことになっているのか・・と、ぞっとしました。
ジャンケットの存在も、こわっ!の一言です。
「カジノ」は、自分にとってフィクションか、遠い国の話という感じで、正直あまり考えたことがなかったのですが、こんなことをしようとしているのかと、腹が立ちました。
日本に、こんなギャンブルを取り入れようとしているなんて、本当に「オドレら正気か?」です。
ゴー宣・第342回
「嫌韓」と「嫌韓ヘイト」を、同列に扱っているから、色々ややこしい話になっているのでは、と、思いました。
朝日新聞さんは、相変わらず、レッテル貼りと印象操作を、伝家の宝刀にしているのでしょうか。
受け取る側も、きちんとした判断が出来るようにならなければいけないと、改めて感じました。
ありがとうございました!
山本太郎氏の改憲を巡る発言で、野党がサヨク集団と化してしまいました。山本氏は、他の議員に比べれば是々非々で発言していたと思うのですが、国民が憲法論議をしても食いついてこないと判断するや(これの是非については大問題だが)、消費税中心に世論に訴え、とりあえず自民党政権に終止符を打つ方向に舵を切ってしまいました。
一般国民の感覚から言うと、いまだに自民党は保守で、公明党はそのブレーキ役、共産党は危険過ぎて論外な存在、他の野党はいわゆる理想ばかり語り、政権担当能力がないということなのでしょう。自民党が悪だと認めるのも勇気がいるのではと思います。だから、あれだけ政策がひどくても、野党よりましということになる。
本当に必要なのは(実際にすぐに支持を得るかどうかは?だか・・)本当の保守政党なので、立憲民主党も一時期期待されたし、れいわも同じだと思います。共産党が党名をおろせば別だが、共産党のままで共闘すると、保守的な国民は拒絶して、結局政権交代はできないと思います。
憲法改正論議を含め、政治への無関心こそが、根源的な問題で、理論ではなく感覚で行動する日本人を変えていこうと思えば、ラグビーチームのように、結果を残すしかないかもしれません。消費税減税勢力が政権を奪取し、景気が回復すれば、はじめて自民党の失政を認めるという順番を踏まないと納得しないかなと思ったりしますが、いかがでしょうか?
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