アベは二度とも仮病で首相を辞めたと見るが、二度目の真因は- > 中国や中国のインフラプロジェクトに対する姿勢をより融和的にするよう...安倍首相への「説得」についても、「すでに説得した」 これだと見做す向きもネットにはある。ジャパン・ハンドラーお抱えのシンクタンク、DS配下のCSISがこんな報告書を出したのは、DSがアベに「オマエはクビだ!」と宣告したも同然だろう。「辞めればブタ箱行きは勘弁してやる」━ありそうな話だ。 “「在日米軍基地の見直し」と「中国との関係改善」。結局、日本にとって踏んではいけない米国の「虎の尾」とは、このふたつの問題につきるのです。”(「戦後史の正体」) これが、ジャパン・ハンドラーの復活で再び顕在化してきたのでないか。 > 仕掛けているのは右寄りの人たちだ...二階氏は中国と仲が良く...「売国奴」といった言葉も飛び交って、幹事長解任を求める動きもネット上で出ている。 係る「右寄り」連中こそが正真正銘の「売国奴」であると、マスコミも判っていながら決して書かない。 日本のマスコミは「右寄り」連中と同じくDSの手下でしかないからだ。
元外務省情報局長で、駐イラン大使などを務めた孫崎享氏。7月に発行された『戦後史の正体』は20万部を超えるベストセラー、ツイッターのフォロワーも13万人を突破。テレビや新聞が報じない問題を、日々つぶやいている孫崎氏。本ブロマガでは、日々発信。週1回別途生放送を発信。月額100円+税。【発行周期】日々。高い頻度で発行します。
孫崎享(元外務省・国際情報局長)元外務官僚で、駐ウズベキスタン大使、国際情報局長、駐イラン大使を経て2009年まで防衛大学校教授。『戦後史の正体』は8刷20万部の売れ行き。ほかに『日本の国境問題-尖閣・竹島・北方領土』(ちくま新書)、『日米開戦の正体』『日米開戦へのスパイ達』『日本国の正体』『朝鮮戦争の正体』などがある。ツイッターのフォロワーは13万人を超えた。
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アベは二度とも仮病で首相を辞めたと見るが、二度目の真因は-
> 中国や中国のインフラプロジェクトに対する姿勢をより融和的にするよう...安倍首相への「説得」についても、「すでに説得した」
これだと見做す向きもネットにはある。ジャパン・ハンドラーお抱えのシンクタンク、DS配下のCSISがこんな報告書を出したのは、DSがアベに「オマエはクビだ!」と宣告したも同然だろう。「辞めればブタ箱行きは勘弁してやる」━ありそうな話だ。
“「在日米軍基地の見直し」と「中国との関係改善」。結局、日本にとって踏んではいけない米国の「虎の尾」とは、このふたつの問題につきるのです。”(「戦後史の正体」)
これが、ジャパン・ハンドラーの復活で再び顕在化してきたのでないか。
> 仕掛けているのは右寄りの人たちだ...二階氏は中国と仲が良く...「売国奴」といった言葉も飛び交って、幹事長解任を求める動きもネット上で出ている。
係る「右寄り」連中こそが正真正銘の「売国奴」であると、マスコミも判っていながら決して書かない。
日本のマスコミは「右寄り」連中と同じくDSの手下でしかないからだ。