>>41 ROKUさん 返信が遅くなってすみません円でした。有り難うございます。ただ、すこし大袈裟に表現しすぎました。倉田真由美さんは「だめんず・うぉ〜か〜」という本を書いているらしいので、自分はその「だめんず」に該当するのかな、とすこし己を顧みてみました(読んだこと、ないんですけれども)。 私はもう少し餘裕やユーモラスになろう、と努力してるつもりで、「しゃべクリ」投稿もしてるのですけれども。ベートーヴェンではないですが、人生の最後に、自分の一生は喜劇だった、と言えるようになりたいですね。しかし、その前に、この腹立たしい世の中(コロナ騒動・皇室問題・自主独立など)を何とかしたいです。 とは言え、今は年末調整の書類などを書かないといけない。部屋を整理して、ストーブをつけられるようにしないといけない。自分のことをどうにかできないんだから、笑われても仕方ないのかな、というところです。はたから見ると、それも「喜劇」、笑い話なのかな。 >>46 Madokaさん 言はずもがなのことですが、その派遣の人も多分当初は打つつもりはなかったのでしょう。しかし、周囲が接種する、あるいは同調圧力みたいなものがあったのではないか、と想像します。私の職場では、私とほかの先輩(ビル・ゲイツの陰謀論とかを唱えていた)があれこれ言ったせいなのか、あまりその話題は休憩時間にも出て来なくなりましたが、それでも、時々「コロナってなくならないね」とか「三回目を打ってから」というような囁きは聞こえてきます。 このところ、仕事場が工事のため、通常の業務が休みであるため、普段しないところの清掃や、職員のお弁当つくりの手伝いなどをしたりするのですが、全身が痒いと言っている人もいましたし、髪の毛が抜けたという人も。「それってコロナワクチンのせいじゃない?」と言いたくもなるのですが、個人的な事情でも悩んでいる人もいるので、断定的なことは言えず、そのままです。何だか情けないけれども、こんなふうにして、薬害は信仰して行くのかと思うと空恐ろしいです。まるで白蟻が建物を侵蝕してゆくかのような感じで。 私も不思議でたまらないのですが、(この前も書いたのかな)財布をなくして警察署に届いているという際には、「そんなことで仕事を遅刻してどうするの。貴方が一般企業に勤めていた時はそうじゃなかったでしょう」と言われるのに、接種の場合は早退や遅刻、休みはOK。そんなうつるんだかうつらないんだか分からないもののために、貴重な給料を少なくするよりも、出勤しておかねをその分獲得しようという気持ちにはならないのでしょうか。私は長いこと、障害年金を貰えずにいたので、前職の時はその会社(事業所)の給与が待ち遠しかったですし、休もうという気にはなれなかったし、遅刻して減額されてたまるものか、といった気分でした。 そこまで疾病やいのちの危険が人間を変えてしまうのか、と思うと、そのことも滑稽さをも感じるのですが、しかし、そこまで人を変えてしまった大きな力(マスコミ、専門家会議)などには懐疑感・無責任さを感じることがあるし、やはり(しばしばこだわっているけれども)ブラックジャックの「腫瘍狩り」の癌治療機が失敗だと世間に公表する医師のようにあって欲しいとか願います。 (これも前に記しましたが)今年は癌検診を受けないといけないのですが、ばかばかしくなったのでやめようか、と思っています。以上、いらいらの解消のつもりでも記してみました。 >>12 いしひろ19さん 私も昨年、図書館に「コロナ論1」を寄贈したことがあります。図書館検索で調べると、「コロナ論」の貸し出し状況は良好みたいで、大抵貸し出し中になっているみたいです。しかし、それでも変わらない現状はいったいどういうことなのか、と思います。かつて知人が「ゴー宣は蒲団の中で隠れて読む本だ。密かにくすくす笑っていればいいんだ」と言っていたことを思い出します。ちなみに、その図書館でアルセーヌ・ルパンもの(ルパン三世ではない)の読みたかった本を見つけたので、思わず声をあげてしまったら、近くにいた職員の人に、(マスクも外れかかっていたので)注意されました。どうも、図書館はそういうことにうるさいです。 ウィキペディアとかに記事があれば、とも思うのですが、それだと読まない人も出てくるのでは、と危懼いたします。
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
(ID:22136524)
>>41
ROKUさん
返信が遅くなってすみません円でした。有り難うございます。ただ、すこし大袈裟に表現しすぎました。倉田真由美さんは「だめんず・うぉ〜か〜」という本を書いているらしいので、自分はその「だめんず」に該当するのかな、とすこし己を顧みてみました(読んだこと、ないんですけれども)。
私はもう少し餘裕やユーモラスになろう、と努力してるつもりで、「しゃべクリ」投稿もしてるのですけれども。ベートーヴェンではないですが、人生の最後に、自分の一生は喜劇だった、と言えるようになりたいですね。しかし、その前に、この腹立たしい世の中(コロナ騒動・皇室問題・自主独立など)を何とかしたいです。
とは言え、今は年末調整の書類などを書かないといけない。部屋を整理して、ストーブをつけられるようにしないといけない。自分のことをどうにかできないんだから、笑われても仕方ないのかな、というところです。はたから見ると、それも「喜劇」、笑い話なのかな。
>>46
Madokaさん
言はずもがなのことですが、その派遣の人も多分当初は打つつもりはなかったのでしょう。しかし、周囲が接種する、あるいは同調圧力みたいなものがあったのではないか、と想像します。私の職場では、私とほかの先輩(ビル・ゲイツの陰謀論とかを唱えていた)があれこれ言ったせいなのか、あまりその話題は休憩時間にも出て来なくなりましたが、それでも、時々「コロナってなくならないね」とか「三回目を打ってから」というような囁きは聞こえてきます。
このところ、仕事場が工事のため、通常の業務が休みであるため、普段しないところの清掃や、職員のお弁当つくりの手伝いなどをしたりするのですが、全身が痒いと言っている人もいましたし、髪の毛が抜けたという人も。「それってコロナワクチンのせいじゃない?」と言いたくもなるのですが、個人的な事情でも悩んでいる人もいるので、断定的なことは言えず、そのままです。何だか情けないけれども、こんなふうにして、薬害は信仰して行くのかと思うと空恐ろしいです。まるで白蟻が建物を侵蝕してゆくかのような感じで。
私も不思議でたまらないのですが、(この前も書いたのかな)財布をなくして警察署に届いているという際には、「そんなことで仕事を遅刻してどうするの。貴方が一般企業に勤めていた時はそうじゃなかったでしょう」と言われるのに、接種の場合は早退や遅刻、休みはOK。そんなうつるんだかうつらないんだか分からないもののために、貴重な給料を少なくするよりも、出勤しておかねをその分獲得しようという気持ちにはならないのでしょうか。私は長いこと、障害年金を貰えずにいたので、前職の時はその会社(事業所)の給与が待ち遠しかったですし、休もうという気にはなれなかったし、遅刻して減額されてたまるものか、といった気分でした。
そこまで疾病やいのちの危険が人間を変えてしまうのか、と思うと、そのことも滑稽さをも感じるのですが、しかし、そこまで人を変えてしまった大きな力(マスコミ、専門家会議)などには懐疑感・無責任さを感じることがあるし、やはり(しばしばこだわっているけれども)ブラックジャックの「腫瘍狩り」の癌治療機が失敗だと世間に公表する医師のようにあって欲しいとか願います。
(これも前に記しましたが)今年は癌検診を受けないといけないのですが、ばかばかしくなったのでやめようか、と思っています。以上、いらいらの解消のつもりでも記してみました。
>>12
いしひろ19さん
私も昨年、図書館に「コロナ論1」を寄贈したことがあります。図書館検索で調べると、「コロナ論」の貸し出し状況は良好みたいで、大抵貸し出し中になっているみたいです。しかし、それでも変わらない現状はいったいどういうことなのか、と思います。かつて知人が「ゴー宣は蒲団の中で隠れて読む本だ。密かにくすくす笑っていればいいんだ」と言っていたことを思い出します。ちなみに、その図書館でアルセーヌ・ルパンもの(ルパン三世ではない)の読みたかった本を見つけたので、思わず声をあげてしまったら、近くにいた職員の人に、(マスクも外れかかっていたので)注意されました。どうも、図書館はそういうことにうるさいです。
ウィキペディアとかに記事があれば、とも思うのですが、それだと読まない人も出てくるのでは、と危懼いたします。