パート先の仲良しの派遣さん、サラッと「コロナ論」を貸すも、「字が多くてなかなか読み進められんわー 笑」と言うので、「2」以降は渡しておらず、コロナの事は時々話に出す程度で、しかしワクチンの怖さは受け入れられる範囲で話していました。私の日々のノーマスクも何も気にせず接してくれる人です。 ワクチン、一旦は「少し考えるよ」と言ってくれたのですが、ある日職場のカレンダーに「ワクチン」と書かれていてビックリ?! (副反応があるので、いつの間にか「ワクチン」と翌日「ワクチン様子見で休み」と記すシステムになってた。) 彼女は息子さんがドイツにバレエ留学をしていて、彼の障害になりそうな事はとにかく回避しようとしているので、そのせいかもな、と諦めました。 しかも、接種前に太ももの内側で2倍になった血管を両脚一本づつ焼き切る手術をするとか。。。 「マジかよ。。」と思いましたが、手術は無事成功し、その後ワクチン一回目接種。 接種から1週間後くらいで、出勤すると彼女はお休みされていて、もともとある子宮の腫瘍のせいで、生理の出血がひどくて体調不良と。その後、腫瘍の治療のためにホルモン剤治療をするとか。 明後日は二回目の接種日です。 なんだかもう、いろいろと、ワクチンのせいじゃないの?とか思ってしまうし、さらにいろんな治療で身体グッチャグチャになるんじゃないの??と、いつ彼女が突然倒れて救急搬送されやしないかと、ハラハラしています。 身内でも無いので、私には何も出来ませんが。 ちなみに、ドイツにいる息子から全身ポコポコと腫れ上がった写真が送られてきた、と見せられた痒そうな写真に絶句しました。彼女は「蕁麻疹だと思う。小さい頃にもなってるし。」と言っていましたが。。「ひょっとして、息子君、ワクチン打った?」とは聞けませんでした。 職場でうちの部署で打っていないのは私だけですが、幸い何の圧力もありません。でも皆、副反応で何かがあるのは当たり前だと思っている様子で、もはやコロナが収まったとか、そういう事はあまり関係なく、インフルの予防接種並みに打っといた方がなにかといいんだわ、と素直に思っているようです。何だか、急に亡くなら無い限り、ワクチンの被害は、こうやって何ともない事として、浸透して行くのかと思うと、改めて寒気がしました。
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
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パート先の仲良しの派遣さん、サラッと「コロナ論」を貸すも、「字が多くてなかなか読み進められんわー 笑」と言うので、「2」以降は渡しておらず、コロナの事は時々話に出す程度で、しかしワクチンの怖さは受け入れられる範囲で話していました。私の日々のノーマスクも何も気にせず接してくれる人です。
ワクチン、一旦は「少し考えるよ」と言ってくれたのですが、ある日職場のカレンダーに「ワクチン」と書かれていてビックリ?!
(副反応があるので、いつの間にか「ワクチン」と翌日「ワクチン様子見で休み」と記すシステムになってた。)
彼女は息子さんがドイツにバレエ留学をしていて、彼の障害になりそうな事はとにかく回避しようとしているので、そのせいかもな、と諦めました。
しかも、接種前に太ももの内側で2倍になった血管を両脚一本づつ焼き切る手術をするとか。。。
「マジかよ。。」と思いましたが、手術は無事成功し、その後ワクチン一回目接種。
接種から1週間後くらいで、出勤すると彼女はお休みされていて、もともとある子宮の腫瘍のせいで、生理の出血がひどくて体調不良と。その後、腫瘍の治療のためにホルモン剤治療をするとか。
明後日は二回目の接種日です。
なんだかもう、いろいろと、ワクチンのせいじゃないの?とか思ってしまうし、さらにいろんな治療で身体グッチャグチャになるんじゃないの??と、いつ彼女が突然倒れて救急搬送されやしないかと、ハラハラしています。
身内でも無いので、私には何も出来ませんが。
ちなみに、ドイツにいる息子から全身ポコポコと腫れ上がった写真が送られてきた、と見せられた痒そうな写真に絶句しました。彼女は「蕁麻疹だと思う。小さい頃にもなってるし。」と言っていましたが。。「ひょっとして、息子君、ワクチン打った?」とは聞けませんでした。
職場でうちの部署で打っていないのは私だけですが、幸い何の圧力もありません。でも皆、副反応で何かがあるのは当たり前だと思っている様子で、もはやコロナが収まったとか、そういう事はあまり関係なく、インフルの予防接種並みに打っといた方がなにかといいんだわ、と素直に思っているようです。何だか、急に亡くなら無い限り、ワクチンの被害は、こうやって何ともない事として、浸透して行くのかと思うと、改めて寒気がしました。