T.K(ティーケー) のコメント


(コメントするのボタンを押してしまいました。
でも、丁度キリがいいのでこのままいきます。)

では続きで、ライジングの感想。
トンデモ見聞録。

もくれんさん、食あたりだったのですか。
大ごとでなくて何よりです。
食あたりで下痢になることは私にとってはしょっちゅうです。
実は今朝も下痢気味でした(笑)(ちなみにすぐに治まったことと、平熱だったことを付け加えときます)。

落語の件、要請に従ったのはそういう事情があったのですね。
それにつけても許せないのは政治家、特に行政、政府の無知からくる自由の剥奪です。
ヘタレ畜群からの大声にビビって自粛(実質営業停止)、休業要請(実質命令)のオンパレード。
本当に“やりたい放題“になってきたの感があります。
憲法が機能しないから公共の福祉の名のもとに国民が声を上げる機会が奪われている、その事に国民も野党も気づかないのはまさに“非常事態“です。

(ここまでが見聞録の大まかな感想です。)

ところが事ここに至ってまだこの状況を異常事態、非常事態だと捉えられない人がいることに私は呆れました。

今は異常事態・非常事態ではないという人は、よっぽど周囲で起きていることに正面から向き合っていないか、さもなくばお花畑にいるのでしょう。

コロナ論1、コロナ論2、コロナ論3と、よしりん先生が立て続けに描かざるを得ない状況が果たして正常な状態なのか。私は異常事態だと思います。

よしりん先生が必死の思いで読者に思考を鍛えてもらおうと描いていることを端から否定しようとするのはとても残念ですし、罪が重いです。

思考に胡座をかいておきながら、よしりん先生、よしりん先生、(あるいは別の名前)とただ信奉して息巻くのは筋違いではないかと思うのですが。
思考を深めようと自らを研鑽しないことの方が余程よしりん先生を負担に追い込んでいるのではないかと、私の疑問がますます深まったところで、感想の締めとします。

次号のライジングも楽しみにしています。

No.105 6ヶ月前

このコメントは以下の記事についています

継続入会すると1ヶ月分が無料です。 条件を読む

小林よしのりチャンネル

小林よしのりチャンネル

月額
¥550  (税込)
このチャンネルの詳細