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経産省の新聞・雑誌購読料、なんと…

2013/03/10 11:10 投稿

コメント:5

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遅ればせながら調べてみました。
本当は全省庁に調査をかけたかったのですが、まさに縦割りで、一括して質問することが出来ないため、先ずは経産省に尋ねてみました。
新聞・雑誌合計で、なんと年間「2億円」を超えます。
これだけでも驚きですが、中身が分からないので、もう少し詳しく質問してみます。
乞うご期待。

コメント

kathryn
No.3 (2013/03/19 13:52)
返信がないようですね。
もし、どうしても新聞雑誌の購読料がそんなに気になるんだったら、ここ10年ぐらいを遡って調べてみるといいですよ。おそらく雑誌の購読料は激減していることでしょう。これはネットの普及によって海外の雑誌をオンラインで見れるようになったからです。もちろん、その分だけサイトライセンス取得料金が増えているはず。「中身を調べる」んだったら、そういうところまで目を配らないといけません。
百歩譲って、あなたのおっしゃるように経済産業省での新聞雑誌購読料が無駄なものだとしましょう。だとすれば、経済産業省はどうやって情報を取得するのですか?対案を出して下さいな。そしてその情報が、国民が新聞や雑誌で得る情報よりも速度と質・量の全てで優っていることを示して下さい。「国民がメディアから周知であることを中央官庁が知らない」ということが許されるわけもありませんから。
おっとっと、「経済産業省では一... 全文表示
こさいたろう(小斉太郎) (著者)
No.4 (2013/03/21 11:54)
ご意見賜り、感謝申し上げます。
記事投稿にて、ご回答させて頂きます。
今後とも厳しいお声をお待ちしております。
kathryn
No.5 (2013/03/21 13:28)
中央官庁であろうと、確かに無駄遣いは厳に慎むべきです。
しかし民主党政権の「仕分け」でほんの数千万円の予算を削減したことで、それまで何十年と積み重ねてきた情報の蓄積や信用が崩壊してしまったことを忘れないで下さい。今、安倍政権がそれを取り戻そうとして予算を集中投下しています。あれこそ無駄ですよ。

それから情報収集にかぎらずその予算が本当に無駄かどうか、判定する比較的簡単な方法があります。それは他と比較することです。例えば企業や大学の同じような機能。あるいは他国の同様な機関。それと比べて突出していたら、話に説得力もありますな。
あなたのような勉強不足なシロートが「2億円だからびっくり、無駄」って判定したって、誰が話聞くんだよ。

それからな、「厳しい声をお聞かせください」が謙虚を意味していると思ったら大間違いだぞ。聞くだけだったらサルでもできる。
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