===== p_f(ID:18471112) X:紅こうじ健康被害問題━ネットでは以下のような話も散見する- <紅麹のスタチン成分に政府も大手メディアも完全スルー → 真因はコロナワクチンである。 コロナワクチンとスタチン成分の相互作用によって毒性が生じるのだ。 中性脂肪減らすためにスタチン製剤を処方されている人は多く、彼らがコロナワクチンを接種すると、それによって引き起こされる自己免疫反応でダメージを受ける身体の彼方此方の部位が、更にスタチンとの相互作用で破壊されていく。例:腎臓 一方、スタチン成分は老人性痴ほう症を促進する側面もあるため、そうしたスタチンの危険性に注目が集まると困る輩達も居るだろう> ===== スタチンには中性脂肪を下げる効果も多少あるが、弱く、基本的にコレステロールを下げる薬として処方されます。 コレステロールと中性脂肪とは別のものです。どっちが高くても脂質異常症と診断されますけれど。 また、スタチン系製剤が新型コロナワクチンとあいまって腎臓に障害を与えるのなら、紅麹以前に、高コレステロール血症治療薬(代表的なものとしてリピトールやリバロなど)が問題になることでしょう(症例報告レベルではなく、多数人で問題になることだろうとおもいます、リピトールなどをのんでいる高齢者は多いですから)。 また、スタチンと認知症との関係はよくわかっていませんが、脂質異常症による脳動脈硬化症は、確実に認知症を悪化させます。
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孫崎享チャンネル
(ID:13458971)
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p_f(ID:18471112)
X:紅こうじ健康被害問題━ネットでは以下のような話も散見する-
<紅麹のスタチン成分に政府も大手メディアも完全スルー → 真因はコロナワクチンである。
コロナワクチンとスタチン成分の相互作用によって毒性が生じるのだ。
中性脂肪減らすためにスタチン製剤を処方されている人は多く、彼らがコロナワクチンを接種すると、それによって引き起こされる自己免疫反応でダメージを受ける身体の彼方此方の部位が、更にスタチンとの相互作用で破壊されていく。例:腎臓
一方、スタチン成分は老人性痴ほう症を促進する側面もあるため、そうしたスタチンの危険性に注目が集まると困る輩達も居るだろう>
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スタチンには中性脂肪を下げる効果も多少あるが、弱く、基本的にコレステロールを下げる薬として処方されます。
コレステロールと中性脂肪とは別のものです。どっちが高くても脂質異常症と診断されますけれど。
また、スタチン系製剤が新型コロナワクチンとあいまって腎臓に障害を与えるのなら、紅麹以前に、高コレステロール血症治療薬(代表的なものとしてリピトールやリバロなど)が問題になることでしょう(症例報告レベルではなく、多数人で問題になることだろうとおもいます、リピトールなどをのんでいる高齢者は多いですから)。
また、スタチンと認知症との関係はよくわかっていませんが、脂質異常症による脳動脈硬化症は、確実に認知症を悪化させます。