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No.6 (2017/04/02 02:38)
これをシーケンス制御するには時間軸を設けて大気圧、温度、湿度、料理する分量、カットの仕方
調理器具の動かし具合などなど料理に関わりそうなことをならべて、調理に関わる重要度で優先度を分け、
順に設定して、思った通りになるか逐一デバグしていくのだろう。
工場で作られる料理は一部ないし全部がオートメーション化されてる。
サイエンスチャンネル(の過去動画)はいいぞ。
もちろん食材にはばらつきがあるしシーケンス自体が高度だから、そう簡単にはいかない。
フローチャートは入門。料理がわかりずらいと思ってる人が「なんだ、これだけじゃん」って
とっかかるためのきっかけになればそれでいい。
当然、独創性を求めるとカット&エラーしなおす部分が多くなるし、技巧性なり芸術性が求められる。
毎回違う料理を作るとなるとオートメーション化が難しいし、求められていない。
そういった部分が一流の料理人には求められるわけで、随一の料理と食べた者の感動につながる。

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