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著者イメージ 菊地成孔
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 本当に素晴らしい作品に参加できて光栄に思っています。「SWITC」誌にインタビュウが乗りましたが、「アコースティックの、ミステリーの劇伴にありがちなステレオタイプを踏みながら、<テレビでこんな音、聞いた事ない>と思わせたかった」と言っています。あらゆる熟成されたフェティッシュが黄金分割で交錯する、非常にスタイリッシュでエロティークな作品だと思います。

No.12 65ヶ月前
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  • <菊地成孔の日記 令和2年12月31日 午後6時記す>

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