>>2 返信ありがとうございます。 「皆が嫌いな変な回」早く見てみたいです笑 そう言えば以前の菊地さんのラジオデイズ等を聞いていた時に、コロンボの脚本家が数名いると言っていたのも実は新鮮な驚きでした。 二見文庫版の作者は「W.リンク、R.レビンソン」となっており、この2人が全て書いている→そして小説版が先にあってそれをドラマ化していると当時思ってしまっていたので。 時折、小説版も何故か別の人が作者になっていて、「そうか、やはり他の人が書くと何か雰囲気が変わってしまうんだなぁ」と思ったのも今思うと見当違いも甚だしく恥ずかしいものです笑 ウィリアム・リンクとリチャード・レビンソンは原案なのですね。 そんなスタッフ周りも、当時の思い出も含めて注意深く見てみようと思います。
「ポップ・アナリーゼ」の公開授業(動画)、エッセイ(グルメと映画)、日記「菊地成孔の一週間」など、さまざまなコンテンツがアップロードされる「ビュロ菊だより」は、不定期更新です。
音楽家/文筆家/音楽講師 ジャズメンとして活動/思想の軸足をジャズミュージックに置きながらも、ジャンル横断的な音楽/著述活動を旺盛に展開し、ラジオ/テレビ番組でのナヴィゲーター、選曲家、批評家、ファッションブランドとのコラボレーター、映画/テレビの音楽監督、プロデューサー、パーティーオーガナイザー等々としても評価が高い。
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>>2
返信ありがとうございます。
「皆が嫌いな変な回」早く見てみたいです笑
そう言えば以前の菊地さんのラジオデイズ等を聞いていた時に、コロンボの脚本家が数名いると言っていたのも実は新鮮な驚きでした。
二見文庫版の作者は「W.リンク、R.レビンソン」となっており、この2人が全て書いている→そして小説版が先にあってそれをドラマ化していると当時思ってしまっていたので。
時折、小説版も何故か別の人が作者になっていて、「そうか、やはり他の人が書くと何か雰囲気が変わってしまうんだなぁ」と思ったのも今思うと見当違いも甚だしく恥ずかしいものです笑
ウィリアム・リンクとリチャード・レビンソンは原案なのですね。
そんなスタッフ周りも、当時の思い出も含めて注意深く見てみようと思います。