>>44 kotyakoさん >>56 チコリさん >>60 しろうさんさん 水曜担当のしろくまです。ご感想ありがとうございます。 kotyakoさん >今のアーティストは受け手の大衆に嫌われたくな批判されるのを恐れる傾向が確かにあると思います。 確かに、まわりの目を気にして批判されないよう安全範囲で表現されてるのだと思います。嫌われても良い、自分に正直に表現する創作者は少数だと思います。ダンケーは逆に自分の思想に固執し過ぎてまわりの意見を聞かなさ過ぎですが・・。「境界線で勝負しないと本物になれない」は、その覚悟と経験者でないと出てこない言葉ですね、すごい。表現の自由を守らないといけないですね。 チコリさん チコリさんと同じく私も初めて戦争画が「無期限貸与」と知ってなんだそりゃー!!って呆然とするわ腹立つわ、どうしようもないくらい日本が情けなく感じました。日本に限らず昔から美術品は戦利品として戦勝国に持ち去られて、いまだに返還されていない作品は数多くあります。それがずっと有耶無耶にされるのは問題があると思います。 しろうささん >ご自分の作品に意見や主張を描かないと言われたアーティストさんにはびっくりですね。じゃあ、何のために芸術やってんの?と思ってしまいました。 私も最初はびっくりしましたが善悪の判断が出来ないどっちもどっち論があるように、自分の意見を主張しないというのは意外と多いのかも知れないです。若い人は意見することを恐れずもっと主張しないと! 紹介された作品は今ではもう見ることが出来ないとはとても残念です。印象に残ることで歴史を知るきっかけにもなりますよね。作品は私ではなく公のもので誰のものでもない。ごく一部の都合のために歴史から抹消してはいけないです。 長くなりましたが、ご感想ありがとうございました。
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
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kotyakoさん
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チコリさん
>>60
しろうさんさん
水曜担当のしろくまです。ご感想ありがとうございます。
kotyakoさん
>今のアーティストは受け手の大衆に嫌われたくな批判されるのを恐れる傾向が確かにあると思います。
確かに、まわりの目を気にして批判されないよう安全範囲で表現されてるのだと思います。嫌われても良い、自分に正直に表現する創作者は少数だと思います。ダンケーは逆に自分の思想に固執し過ぎてまわりの意見を聞かなさ過ぎですが・・。「境界線で勝負しないと本物になれない」は、その覚悟と経験者でないと出てこない言葉ですね、すごい。表現の自由を守らないといけないですね。
チコリさん
チコリさんと同じく私も初めて戦争画が「無期限貸与」と知ってなんだそりゃー!!って呆然とするわ腹立つわ、どうしようもないくらい日本が情けなく感じました。日本に限らず昔から美術品は戦利品として戦勝国に持ち去られて、いまだに返還されていない作品は数多くあります。それがずっと有耶無耶にされるのは問題があると思います。
しろうささん
>ご自分の作品に意見や主張を描かないと言われたアーティストさんにはびっくりですね。じゃあ、何のために芸術やってんの?と思ってしまいました。
私も最初はびっくりしましたが善悪の判断が出来ないどっちもどっち論があるように、自分の意見を主張しないというのは意外と多いのかも知れないです。若い人は意見することを恐れずもっと主張しないと!
紹介された作品は今ではもう見ることが出来ないとはとても残念です。印象に残ることで歴史を知るきっかけにもなりますよね。作品は私ではなく公のもので誰のものでもない。ごく一部の都合のために歴史から抹消してはいけないです。
長くなりましたが、ご感想ありがとうございました。