>>2 2.一緒にいる時間のスマホ利用 子供と遊んでいても、スマホの通知に気を取られ、スマホで違うことを始めてしまい、息子に怒られる!なんてことが何度かありました。 今までポケットに入れていたスマホをバッグに入れて持ち歩くようにし、極力スマホの画面を見ないように気をつけています。 また、LINEの通知も妻と実家以外は全てオフにしています。 スマホを見ているときに限って、子供が泣いたり、兄弟喧嘩をしてみたり、自己主張が強くなる!と感じていたことも、スマホから距離を置こうと思ったキッカケの1つです。 子供との遊びに注力することで、自分も子供の目線になり、遊びにマインドフルに取り組めるようになって、遊びが楽しくなりました。笑
メンタリストDaiGoの「Dラボ」の知識をより活用したい方のためのブログです。 ※紹介する本のAmazonリンクはアソシエイトリンクを使用しています。
慶應義塾大学理工学部物理情報工学科卒業。 人の心を作ることに興味を持ち、人工知能記憶材料系マテリアルサイエンスを研究。英国発祥のメンタリズムを日本のメディアに初めて紹介し、日本唯一のメンタリストとして数百のTV番組に出演。その後、活動をビジネスやアカデミックな方向へ転換し、企業のビジネスアドバイザーやプロダクト開発、作家、大学教授として活動中。著書累計300万部。
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2.一緒にいる時間のスマホ利用
子供と遊んでいても、スマホの通知に気を取られ、スマホで違うことを始めてしまい、息子に怒られる!なんてことが何度かありました。
今までポケットに入れていたスマホをバッグに入れて持ち歩くようにし、極力スマホの画面を見ないように気をつけています。
また、LINEの通知も妻と実家以外は全てオフにしています。
スマホを見ているときに限って、子供が泣いたり、兄弟喧嘩をしてみたり、自己主張が強くなる!と感じていたことも、スマホから距離を置こうと思ったキッカケの1つです。
子供との遊びに注力することで、自分も子供の目線になり、遊びにマインドフルに取り組めるようになって、遊びが楽しくなりました。笑