小林よしのりチャンネル

今回は、かつて木蘭師範が「淑女画報」で披露した、ヘルパンギーナに感染、発病した時の自撮り写真を思い出してしまいました。あれはおかしかった!自分的には古今亭志ん生の「火焔太鼓」以来の大爆笑でした♪(人生で1、2を争うw)
宮沢ベルト歌舞伎はそんな事を言っていたのですね。是非ともヘルパンギーナが何故流行ってるのか?解説願いたいものです。それに、デルタ株までのコロナも「腸管で増えるウィルス」だったのだから、やはり、糞口感染説が正しかったのでは?イヤ、コロナは腸管で増えるウィルスではなかった!というなら、その辺の解説もお願いしたいところです。結局、TVに出る専門家は本物ではまりません!とか言っておきながら、自分が1番そういうセンモンカになりたかったのでは?という疑念は、ずっーと持っています。思えば、TVに出だして、調子のいいことばっか言ってる頃に、小林先生が「宮沢氏に告ぐ!」というタイトルで、あまり覚悟のない言論をTVでしてはいけませんよ、という助言をずっーと根に持っていての「ベルト歌舞伎」暴発だったのかな?と個人的には思っています。今週も配信ありがとうございました♪

No.70 39ヶ月前
コメント一覧に戻る

このコメントがついた記事

  • 「〈性自認〉の曖昧さを保守としてどう捉えるか?」小林よしのりライジング Vol.475

    「〈性自認〉の曖昧さを保守としてどう捉えるか?」小林よしのりライジング Vol.475
  • ブロマガイメージ
    著者イメージ

    小林よしのりチャンネル

    継続入会で月額会員費が1ヶ月分無料!