ジャニーズ問題は、人権なんていう、フランス革命のどさくさ紛れの人造神の人権神がもとになる宗教で、日本の芸能文化を糾弾する行為で、慙愧の念にたえない。はっきり行ってキリスト教圏の禁忌が男色だっただけで、日本には平安時代には稚児に男色する手引書があったほど、おおらかだった。 衆道には、歴史がありルイスフロイスなんかは、僧侶が男色すると日本を批判している。 格闘技のジムの会長が反社とは手を切れないと言ってましたが、芸能文化や格闘技文化には闇の側面もあり、常民と異能の民では常識も違う。 深く考えれば考えるほど小林先生に賛同せざる得ない。 実は私は妄想たけ氏には、ツィッター上で世話になった。ダンケーカルトに絡まれると助けてもらった。最初は、ゴー宣読者同士の同士打ちと考え、仲裁に入っていたが、妄想たけ氏は、アンチへと堕天した。もう堕天した者は、退魔するしか無いと心に決め彼には沈黙を、仲裁に入って迷惑かけた方にはお詫び行脚をしています。 さて、私は戦争論直撃世代の50代で世間の風潮が、戦争論で一変したキセキを見た世代。もう長く読者やってますが、小林先生の足だけは引っ張らない、かつ、先生の思想を邪魔しない人間になれるよう、精進します。
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
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ジャニーズ問題は、人権なんていう、フランス革命のどさくさ紛れの人造神の人権神がもとになる宗教で、日本の芸能文化を糾弾する行為で、慙愧の念にたえない。はっきり行ってキリスト教圏の禁忌が男色だっただけで、日本には平安時代には稚児に男色する手引書があったほど、おおらかだった。
衆道には、歴史がありルイスフロイスなんかは、僧侶が男色すると日本を批判している。
格闘技のジムの会長が反社とは手を切れないと言ってましたが、芸能文化や格闘技文化には闇の側面もあり、常民と異能の民では常識も違う。
深く考えれば考えるほど小林先生に賛同せざる得ない。
実は私は妄想たけ氏には、ツィッター上で世話になった。ダンケーカルトに絡まれると助けてもらった。最初は、ゴー宣読者同士の同士打ちと考え、仲裁に入っていたが、妄想たけ氏は、アンチへと堕天した。もう堕天した者は、退魔するしか無いと心に決め彼には沈黙を、仲裁に入って迷惑かけた方にはお詫び行脚をしています。
さて、私は戦争論直撃世代の50代で世間の風潮が、戦争論で一変したキセキを見た世代。もう長く読者やってますが、小林先生の足だけは引っ張らない、かつ、先生の思想を邪魔しない人間になれるよう、精進します。