愛子様祭り、お疲れ様でした…。 無料だったのがもったいない位でした。後夜祭は参加していないので、物品・書籍購入以外ではお金を払いませんでした。 「男野系子キーホルダー」、名作です。大ヒット、間違いなし、かな?「御伽草子Tシャツ」も。 宇野常寛さんの雑誌も購入しましたが、都道府県の再編の記事が面白かったです。私も、東京都を23区と都下に分けられないか、新しく多摩県とか作れないか(目的:東京が首都であることを強調するため。新東京国際空港・東京ディズニーランドのような使い方は可)とか考えたことがあったりします。金沢県、南部県、面白そうですね。 話題を本題にもどすと、「皇嗣と皇太子の違い」のくだりが面白かったです、確かに…官僚の考えそうなことですね。 しかし、文章のレトリック、小手先藝ですまそうとする政治…憲法改正の問題と同様、闇は深そうです。古代でしたら、「律令」に対する「格式」の問題、式目や諸法度のようなものでしょうか? 65%の皇位継承問題に無関心な政治家を何とか、なのですが、強制するのも、森友学園の君が代斉唱や、竹田恒泰主催の行事や寄附金と紙一重のような気がします。 伝統とは何なのでしょうか?「不改の常典」?「舟に刻して剣を求む」という故事成語もあるのだけれども。空を渡る雲だって同じ場所にはとどまってはいられないわけですから。 あとゴシップ好きなのは、クリスティーのミス・マープル位でよいかな、と。人のあらさがしや、中傷をするのがいったい何の得になるのか?偽善と呼ばれても、その人の尊いところや、美点をさがした方がよほど価値があるのでは(とはいえ、誰かからひどい目に遭わされたり、理屈から外れることをされたら、頭には来ますね) 肝腎の話を。誰かが演じるのかな、と思ってはおりましたが、ある意味、オーソドックスな手段、でも、新鮮でした。(失礼ですが)どこのコスプレイヤーかな、と思ってしまいました。 正直、私も(例の如く)凄く疲れており、必死でお茶など飲んでいたのですが、一気に覚醒しました。面白い、論点整理がよくできている。 (ネタバレをしますが)カレーさんの生放送に木蘭さんが参加されたのは、このこともあってなのか、と納得しました。この部分だけでも格さん、助さん…ぢゃない(くだらない…)拡散波動砲すれば、今年の、否、今後のトレンドに皇位継承問題があがるのでは? あと、「議論の場」というのは、「コロナ問題」や「ウクライナ問題」も同じだな、とも。職場では「コロナの話はあつくなるから禁止だ」ですから(しかし、この話題も含めて、皇位のことも情熱を傾けないで、ただ淡々と話したら、何の説得力もないのでは、とか思います)。 ながながと、すみません円、でした。(この場に記すべきかどうか、わかりませんが)前日のオープンマイクも楽しかったです。それと、プレトークも。 できれば、アンケート用紙を記したかったのですが(私の携帯電話ではQRコードがよめないので)。あの場で用紙回収や、直後の感想の収録は不可能なのでしょう。後夜祭もあったわけですし。 それと…質疑応答の時間は欲しかったです(これが一番の不満)。「男野系子」さんにも質問したかったです。 そんなところです、ではでは、長文ですみませんでした。 名古屋のオドレらも、東北の道場も盛り上がって欲しいです。あしたのジョージさんへ。本日はどうも、有難うございました。
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
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愛子様祭り、お疲れ様でした…。
無料だったのがもったいない位でした。後夜祭は参加していないので、物品・書籍購入以外ではお金を払いませんでした。
「男野系子キーホルダー」、名作です。大ヒット、間違いなし、かな?「御伽草子Tシャツ」も。
宇野常寛さんの雑誌も購入しましたが、都道府県の再編の記事が面白かったです。私も、東京都を23区と都下に分けられないか、新しく多摩県とか作れないか(目的:東京が首都であることを強調するため。新東京国際空港・東京ディズニーランドのような使い方は可)とか考えたことがあったりします。金沢県、南部県、面白そうですね。
話題を本題にもどすと、「皇嗣と皇太子の違い」のくだりが面白かったです、確かに…官僚の考えそうなことですね。
しかし、文章のレトリック、小手先藝ですまそうとする政治…憲法改正の問題と同様、闇は深そうです。古代でしたら、「律令」に対する「格式」の問題、式目や諸法度のようなものでしょうか?
65%の皇位継承問題に無関心な政治家を何とか、なのですが、強制するのも、森友学園の君が代斉唱や、竹田恒泰主催の行事や寄附金と紙一重のような気がします。
伝統とは何なのでしょうか?「不改の常典」?「舟に刻して剣を求む」という故事成語もあるのだけれども。空を渡る雲だって同じ場所にはとどまってはいられないわけですから。
あとゴシップ好きなのは、クリスティーのミス・マープル位でよいかな、と。人のあらさがしや、中傷をするのがいったい何の得になるのか?偽善と呼ばれても、その人の尊いところや、美点をさがした方がよほど価値があるのでは(とはいえ、誰かからひどい目に遭わされたり、理屈から外れることをされたら、頭には来ますね)
肝腎の話を。誰かが演じるのかな、と思ってはおりましたが、ある意味、オーソドックスな手段、でも、新鮮でした。(失礼ですが)どこのコスプレイヤーかな、と思ってしまいました。
正直、私も(例の如く)凄く疲れており、必死でお茶など飲んでいたのですが、一気に覚醒しました。面白い、論点整理がよくできている。
(ネタバレをしますが)カレーさんの生放送に木蘭さんが参加されたのは、このこともあってなのか、と納得しました。この部分だけでも格さん、助さん…ぢゃない(くだらない…)拡散波動砲すれば、今年の、否、今後のトレンドに皇位継承問題があがるのでは?
あと、「議論の場」というのは、「コロナ問題」や「ウクライナ問題」も同じだな、とも。職場では「コロナの話はあつくなるから禁止だ」ですから(しかし、この話題も含めて、皇位のことも情熱を傾けないで、ただ淡々と話したら、何の説得力もないのでは、とか思います)。
ながながと、すみません円、でした。(この場に記すべきかどうか、わかりませんが)前日のオープンマイクも楽しかったです。それと、プレトークも。
できれば、アンケート用紙を記したかったのですが(私の携帯電話ではQRコードがよめないので)。あの場で用紙回収や、直後の感想の収録は不可能なのでしょう。後夜祭もあったわけですし。
それと…質疑応答の時間は欲しかったです(これが一番の不満)。「男野系子」さんにも質問したかったです。
そんなところです、ではでは、長文ですみませんでした。
名古屋のオドレらも、東北の道場も盛り上がって欲しいです。あしたのジョージさんへ。本日はどうも、有難うございました。