小林よしのりチャンネル

 大動脈解離とは血管が破裂して大量の血が吹き出すような苛烈で壮絶な「死」のイメージがあったのですが、正しくはそういうことなんですね♪なるほどです☆
 ワクチンによるスパイクタンパクが残存していて、大動脈の血管細胞そのものが「巨大なウィルス」と化し、免疫はその巨大ウィルスに立ち向かっていたのですね!なんか健気で、だからこそやるせない気持ちになります。自分の身体、生体反応、免疫をもっと信じなきゃ!ですね。治療薬ならいざ知らず、これはワクチンなんだから!死後、身体に死因となる決定的証拠が残らない、まさに「死のトリガー」であり、病理解剖が進まない原因も取り除かなきゃいけません。こうして死因が特定されづらい事、国は知ってて、あぁも大胆に接種を推奨したんちゃうの!?と疑ってしまいます。木蘭師範、今後の報告もよろしくお願いします!

No.45 36ヶ月前
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