創作茶魔語(絵無し)千手観音菩薩 のコメント

今週の記事から、光田健輔、玉川徹、岡田晴恵、この三者に共通するのは、「思い込みの激しさ」ではないかと。

喧嘩に強いのは、単に“腕力の強さ”とか以上に、「正義は我にあり」と、より強く思い込んでいる奴だと、こないだそんな話をしまして、
しかし、今がたとえ戦国時代であったとしても、PCRカルト教団などに、この国のとるべき進路を任せてなるものか!と。(#`皿´)9バカヤロックンロール!

「喧嘩」、いわば「朝ナマ型ギロン」ですよ。
「ゴー宣道場」はその“アンチテーゼ”として、真摯に現実に向き合い、誠実に真理・真実を追究するものであると。
「あくまでも“科学的に”分析しよう」と、その姿勢はこのコロナ禍においても変わらないと。

その優位性を、如何に国民の間にもっと浸透させるか?
如何にそういう文化を我が国に構築するか?
それが出来さえすれば、皇位継承においても改憲議論においても、女性の地位向上においても、そしてこのコロナ禍においても・・・?

『名探偵コナン』でもよく言っています。「真実は一つ」と。
しかし、メディアの姿勢は、「真実は何か?」ではなく、「何が真実として大衆が信じるか?」。
いわば、犯人の側の姿勢…。
「より喧嘩の強い者」ではなく、「よりその正しさを誠実に精緻に立証・論証できる者」こそが称えられる世の中には、どうすれば?σ(="=)ムムム…

でなければ・・・・
「むかしむかしあるところに、日本という国がありました。

その国は、経済よりも文化よりも、人権よりも自由よりも、法律よりも、“風邪予防”が優先される、それが正義だという、奇妙奇天烈・滑稽な社会でした。

そのために、レイプ事件が起きても、男を欲情させるような女が悪い、などという野蛮な理屈が平然と罷り通っておりました。

そのために、今上天皇の直系の娘であらせられる愛子さまも、皇位継承への道が長い間閉ざされているままなのでした。」

…こんな風に語り継がれちゃったら、どうすんべぇ???|||,,ºДº,,|||ヤダアアア!!

しかも、我々はこれまた思い込みの激しいであろう児玉龍彦氏なるプッツン親父に、最早“危険物”とされているアビガンを強引に投与される破目に???|||;٥▲٥;|||ヤダヨオオオ!!

No.166 24ヶ月前

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