橋下羽鳥の「編集」へのよしりん側からの批判に対してネトウヨとのやり取り ネ「編集権は番組側にあって当然!ギャラ貰ってるくせに偉そうに!文句があるならもう一度出て論戦しろ!」 自「番組側の編集権が当然なら、その出来に出演者が不満や指摘をするのもまた当然。明らかなゴールを認めないインチキサッカーに誰が出たい?」 ネ「テレビのプロでもないのに何がわかる!狂信者のゴールなんか認めるか!」 自「それだと批評批判ができるのは業界人だけになっちゃうよ?そのゴールは誰の目から見てもゴールなのに認められなかったんだよ」 ネ「誰の目って誰の目?小林狂信者の目だろ!」 自「違うよ、例えの中に出てくる選手、観客、審判その他、微妙でも何でもなく明らかに「誰の目から見ても」ゴールしてるのに認められなかったということ」 ネ「誰の目って誰の目?小林狂信者の目だろ!」 自「(アレ?伝わってない)もう一度言うよ、「誰の目か」というとね、例えの中に出てくる選手、観客、審判その他の(以下重複)」 ネ「だーかーらー!誰の目って誰の目って聞いてんの!小林狂信者の目だろって言ってんの!」 自「…」 彼らには文章言語の読解能力が著しく欠落しているようです。どの文章がどの文章を指さしているのかも把握できてないんだもの…
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
(ID:4295913)
橋下羽鳥の「編集」へのよしりん側からの批判に対してネトウヨとのやり取り
ネ「編集権は番組側にあって当然!ギャラ貰ってるくせに偉そうに!文句があるならもう一度出て論戦しろ!」
自「番組側の編集権が当然なら、その出来に出演者が不満や指摘をするのもまた当然。明らかなゴールを認めないインチキサッカーに誰が出たい?」
ネ「テレビのプロでもないのに何がわかる!狂信者のゴールなんか認めるか!」
自「それだと批評批判ができるのは業界人だけになっちゃうよ?そのゴールは誰の目から見てもゴールなのに認められなかったんだよ」
ネ「誰の目って誰の目?小林狂信者の目だろ!」
自「違うよ、例えの中に出てくる選手、観客、審判その他、微妙でも何でもなく明らかに「誰の目から見ても」ゴールしてるのに認められなかったということ」
ネ「誰の目って誰の目?小林狂信者の目だろ!」
自「(アレ?伝わってない)もう一度言うよ、「誰の目か」というとね、例えの中に出てくる選手、観客、審判その他の(以下重複)」
ネ「だーかーらー!誰の目って誰の目って聞いてんの!小林狂信者の目だろって言ってんの!」
自「…」
彼らには文章言語の読解能力が著しく欠落しているようです。どの文章がどの文章を指さしているのかも把握できてないんだもの…