トントンさん、お疲れ様でございます。 思考実験は世の中に沢山ありますが、一番好きなのは「水槽の脳」です。内容は映画「マトリックス」のような世界に近いかもしれません。 私の思う「お金に困らない世界」は「衣食住に困らない世界」ではありません。 お金に困らない=お金の価値がなくなること であり、まず、全ては物々交換に変わります。仕事をしても「給料」という利益がなくなることで働かなくなります。 少なくとも農業はしなければ食べていけないので「労働力」として奴隷制度が出来ます。おそらく国民の約6割が奴隷です。2~3割は「奴隷管理」、残りは上流階級として新たな世界のルールを作るための「頭を使い、人を使う」人間です。また、0.5割はテロを画策する人間です。 100人の村みたいになってしまいましたが、私はこのような結果となりました
楽しいブロマガ!定期更新!(原則) 我々だ!メンバーの戯言、生放送の議事録、クッソややこやしい時事解説、グルッペン氏の脳内予定表(仮)まで網羅的に掲載していきます。 要望があったら、順次新しいコンテンツを掲載しまする。
実況プレイ動画を製作している集団である。
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トントンさん、お疲れ様でございます。
思考実験は世の中に沢山ありますが、一番好きなのは「水槽の脳」です。内容は映画「マトリックス」のような世界に近いかもしれません。
私の思う「お金に困らない世界」は「衣食住に困らない世界」ではありません。
お金に困らない=お金の価値がなくなること
であり、まず、全ては物々交換に変わります。仕事をしても「給料」という利益がなくなることで働かなくなります。
少なくとも農業はしなければ食べていけないので「労働力」として奴隷制度が出来ます。おそらく国民の約6割が奴隷です。2~3割は「奴隷管理」、残りは上流階級として新たな世界のルールを作るための「頭を使い、人を使う」人間です。また、0.5割はテロを画策する人間です。
100人の村みたいになってしまいましたが、私はこのような結果となりました