チャンネルの主役は我々だ!

かこつです.

高校の情報科の先生(元メジャーバンドマン)が似たことを教えてくれたのを思い出しました.
その話自体は「自分が応援したい、好きならばそれに見合ったお金は払ってほしい(当時違法ダウンロードが流行っていた)、それがコンテンツを続けてもらうのに一番手軽な応援である」という話ではあったものの、思い返すと近年正式に無料で見られるコンテンツが増えた結果、無料と有料の間にある意識の壁や「お金を出そう」と思えるハードルが高くなったような気がしますね...

No.4 86ヶ月前
コメント一覧に戻る

このコメントがついた記事

  • 「娯楽」に使うお金の価値はどこにあるのか?

    「娯楽」に使うお金の価値はどこにあるのか?
  • ブロマガイメージ
    著者イメージ

    チャンネルの主役は我々だ!

    チャンネルと同時入会でニコニコプレミアムが初月無料!(0円)