どうも、二回目の登場です。
今回も痙攣しない程度にビリビリしていきたいと思います。
突然ですが、産業革命を最初に成し遂げた国はどこでしょう?
答えは皆さんもご存知、イギリスです。
この産業革命の肝は、外燃機関による産業の工業化にあるとも言えますが、
イギリスはこの分野で先駆者となっていました。
新しいものを作り出す創造性、さすがイギリスですね。さぞかし電力という新しいエネルギー源もスムーズに導入できたことだろう、と思われる方も多いでしょう。
残念ながら、そうはいかなかったのです
さすがはイギリスですね。
ということで、今回はイギリスのグダグダっぷりが際立つ、電化の歴史について
日本やドイツと比較しながらご紹介していきたいと思います。
以下会員限定
ブロマガの主役は我々だ!
イギリス先輩
2016/09/19(月) 20:00
この記事の続きを読む
ポイントで購入して読む
※ご購入後のキャンセルはできません。 支払い時期と提供時期はこちら
- ログインしてください
購入に関するご注意
- ニコニコの動作環境を満たした端末でご視聴ください。
- ニコニコチャンネル利用規約に同意の上ご購入ください。
新着記事
- 町中華 6日前
- あけましておめでとうございます! 2週間前
- 鋼鉄はいかに鍛えられたか 3週間前
- 今年もありがとうございました! 3週間前
- たまごサンド 4週間前
かこつです
個人的に電力の歴史は発電方法に目が行きがちで、送電や電力網の方にはあまり関心がありませんでした。
三国の電力発展の歴史はそれぞれ特色があり、とても面白いです。ドイツは官民一体って電力普及に努めたからこそ、高い技術力を手にしたのではないとも思えました。(多分様々な理由があるとは思いますが)
逆に日本の場合が民間が中心となっていたことに驚きました。やはり今の電力事情の印象が大きかったんだと思います。
これからの電力事情の推移が楽しみになる内容でした
歴史の話は好きでよく読むのですが、このようなピンポイントな歴史の話は新鮮で興味深く読ませて頂きました。
イギリスの電化におけるグダグダっぷりを更に詳細にゆっくり動画で解説したら面白そうですね。
ちょっと自分でも調べてみたいと思います!
いや、そんなはずはない(反語)
お題を電力に絞っただけでもこんなに歴史が発掘出来るんですね。しかもここ1世紀かそこらの話となるとこれから先、わたしが死ぬまでにはもっと世の中が面白くなっていそうですね。ワクワクします!
いまブロマガで人気の記事
-
【舞台『エグ女2025』】Blu-ray発売を記念して、1/24(土)20:00~ ニコ生最速上映会が決定!
2026/01/18(日) 18:00
- 朝日:前回投票の各選挙区での公明党が比例区で獲得した数が中道改革に流れた場合①5割、②7割、③10割が流れたとしたケースの試算①5割シナリオで自民は89議席、中道改革149議席。⓶7割の場合は自民79、中道改革159。10割自民58、中道改革176。 2026/01/17(土) 15:34
-
【1/25(日)20:00〜生放送】KIRITO CHANNEL Vol.45 - Tour 2025-2026「THE CLOCKWORK BIBLE」振り返りSP
2026/01/18(日) 18:00
コメント
コメントを書く