・外国語を学ぶ意味 確か、村上春樹氏も「思考の幅が広がる」といったことを話していたかと思います。日本語で表現できないニュアンスとか、逆に日本語じゃないと表現できない言葉とか。(前者は”identity”、後者は「侘び寂び」とか) ・実体験 日本語の「マジ?」に当たる言葉が、英語(Really)、韓国語に存在していて、どれも「本当」という言葉から成っていたことは驚きました。(こういう感情はどの世界でも同じなんだなあと感心しました) 何というか、類似性や相違点を楽しめるのが語学の醍醐味かなと感じてます。 ・海外旅行の体験談 高校生のとき、一人で韓国を観光していたのだが、「面倒だからここにしよう」と思って泊まった場所が実はラブホだった。(その時は「なんか落ち着かないなあ」と思っただけで気にも留めなかった。ちなみに基本構造は日本と同じでした)
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慶應義塾大学理工学部物理情報工学科卒業。 人の心を作ることに興味を持ち、人工知能記憶材料系マテリアルサイエンスを研究。英国発祥のメンタリズムを日本のメディアに初めて紹介し、日本唯一のメンタリストとして数百のTV番組に出演。その後、活動をビジネスやアカデミックな方向へ転換し、企業のビジネスアドバイザーやプロダクト開発、作家、大学教授として活動中。著書累計300万部。
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・外国語を学ぶ意味
確か、村上春樹氏も「思考の幅が広がる」といったことを話していたかと思います。日本語で表現できないニュアンスとか、逆に日本語じゃないと表現できない言葉とか。(前者は”identity”、後者は「侘び寂び」とか)
・実体験
日本語の「マジ?」に当たる言葉が、英語(Really)、韓国語に存在していて、どれも「本当」という言葉から成っていたことは驚きました。(こういう感情はどの世界でも同じなんだなあと感心しました)
何というか、類似性や相違点を楽しめるのが語学の醍醐味かなと感じてます。
・海外旅行の体験談
高校生のとき、一人で韓国を観光していたのだが、「面倒だからここにしよう」と思って泊まった場所が実はラブホだった。(その時は「なんか落ち着かないなあ」と思っただけで気にも留めなかった。ちなみに基本構造は日本と同じでした)