ベジータだけでなく、『ストII』美女たちや『キルラキル』のキャラたち、そして『ワンピース』ペローナや『進撃の巨人』ハンジ・ゾエなど多様なコスプレをこなすギークな実力派をご紹介しましょう。
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スーパーガールも蛇崩乃音も大事なところがハートマーク!
彼女はモデルが本業で芸術家、科学者でコスプレイヤーだという、爽やか美女のミーガン・コーフィーさん。
『ストリートファイターII』の春麗とキャミィもミーガンさんですが、その2人のキャラが同じ1枚に収まっているのは面白いですね。皆さんは同一人物だって気づきましたか?
乃音だけでなく、『キルラキル』は鮮血を着た纒流子と鬼龍院皐月。これは眉毛の太さとウィッグを変えれば、アッという間に別キャラになれる面白い例かと思います。
そして、実写化が話題の『進撃の巨人』ですが、ミーガンさんのハンジ・ゾエは石原さとみさんと比べて、いかがでしょうか?
今回の記事ではミーガンさんのすべてをお見せ出来ませんが、フェイスブックでは製作過程の写真やコンベンションでの様子といったオフショットが見られますし、インスタグラムでは加工された美しい写真の数々が、そしてツイッターでは、そうした写真が彼女自身のつぶやきとともに並んでいます。
Deviant Artでは、もっともっと沢山のコスプレ写真だけでなく、全38ページの中盤から終わりまでがモデル業のファッション写真となっています。どれも魅力的なので、そちらも是非ご覧ください。
ベジータの写真撮影は、主にコスプレを専門とするフォトグラファーのBriLan Imageryさんでした。
[Kotaku]
(岡本玄介)
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コメント
画像としては綺麗だけど、ただ美人なだけでコスプレとしてはクソ、色々と作品愛が感じられない。
キャラや作品より自分が好きだろこれ。
英語版だと8000以上が9000以上になってるんだったかな?それベジータじゃなくて悟空の数値だけども
で、人物のこともあるけど、戦闘服の形状がなあ・・・あの黄色い板みたいなのの付け方が色々と違う
イッツオーバーナインサウザーン!って言ってるよな
(ID:30127083)
結局は顔が話題性なのか。服はもっと肉じゅばんみたいに肉体を型どって作らないとダメだし
結局は顔とスタイルありきの世界になってる