稲葉活字万鉄
◆ファイナルファンタジーVの思い出話 <前編>◆
この記事の続きを読む
新着記事
- ◆2025年振り返り&来年に向けての話◆ 2週間前
- ◆年賀状(2026)の話◆ 1ヶ月前
- ◆実況プレイ動画とゲームのバグ◆ 1ヶ月前
- ◆西美濃ピアノコンサートのBlu-rayが発売されます!◆ 1ヶ月前
- ◆野球ゲームの思い出話◆ 2ヶ月前
稲葉さんの過去動画で流れた月日を思い知るのあるある
遅れてしまいましたが、今月も読ませて頂きました。
私もFF5は子供の頃ゲーム好きの幼馴染の友達とたくさん遊んだ記憶があります。協力プレイできるのも楽しいですよね。多分攻略本も同じですねwレナの重力100!の記憶が強いですw
子供の頃はプレイが下手だったのでラスボスまで辿り着けなかったのですが、大人になってから初めてクリアできました。その時の感動は大人になっても格別でしたが、大人になってからなかなかこういう感動を味わえる機会ってないと思うので、いくつになってもこういう感動を与えてくれるゲームはいいですよね。
12年前のぞのさんとの実況動画は当時の思い出や実況の魅力もあり何度も見たシリーズなので、後半も楽しみにしています!
こんばんは。今回の記事も、たのしく拝見いたしました。
「特別なゲーム体験」で出てくるゲームタイトルって、
個人的には、ゲームの内容というより
その時一緒にゲームをたのしんでいた相手との関係性が色濃く影響する気がしました。
プレイしている人。隣に座って一緒に画面を見ている人。動画を視聴する人。
ゲームを作った人。はては、ゲームのキャラクターたち。
じぶんが彼らのことをどう思っているかが、重要かなと。
…好きだったら、やっぱり、印象に残りやすいですからね。
FF5の原体験の話、確かに、いまの実況スタイルの源流そのものですね。
そのあとの「ゲームで遊ぶ理由の1つ」に納得するとともに
年月の重みを感じました。
また、《(他に)重要な祝うべき事って、まぁたくさんある》という
一見乱暴にも思えることばから始まる説明に、
稲葉さんの考え方の柔軟さと丁寧さを感じました。
「なるほどー!ここでその発想になるかー!」と思わず天井見上げちゃうというか。
「この考えがこっちにつながるんだなー!」と頭の中で一本の道筋がつくというか。
説明の表現がどれも的確で、なるほどと腑に落ちるばかりです。
桜が咲き、風の冷たさが和らぎはじめる春の走り。
どうぞ、日々が温かく健やかでたのしいものでありますように。
後編も、たのしみにしております!
コメント
コメントを書く