『ノベルゲームの実況プレイ動画について』
稲葉活字万鉄
◆ノベルゲームの実況プレイ動画の話◆
2020/05/25(月) 21:45
平素よりお世話になっております。
稲葉です。
今月も25日がやってきましたね。
あまり外に出ていないこともあるんでしょうか、
最近は本当に1ヶ月が過ぎるのが早く感じられます。
(まあ、コロナ関係なく、いつも言っている気もしますが)
さて、今月は昨年のGW明けから続けてきた、
『ドキドキ文芸部』を完結させることが出来ました。
プレイ後の感想を喋る動画を、気付いたら4つも作っていたんですけど、
出来た動画を聞いていて、なんというか、
「うーん、感想が若くないなぁ~」とか思っちゃいました…笑
で、ですね。
今回、『ドキドキ文芸部』という凄いゲームを遊んだことで、
あらためて、ノベルゲームというジャンルについて、
いろいろと考えることができました。
良い機会ですので、今月は、
『ノベルゲームの実況プレイ動画について』
『ノベルゲームの実況プレイ動画について』
というテーマで書いてみようと思います。
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いつも良い動画をありがとうございます。
私が稲葉さんの動画を見始めたのは2009年の8月頃でちょうど「送電塔のミメイ」を毎日投稿しているときでした。正直その時はノベルゲームというジャンル自体よく知らなかったんですが、読み上げが素晴らしくて受験勉強そっちのけで稲葉さんのノベルゲー動画を見てました。(確かに黒目のことを目黒と呼ぶのはどうなの、と思ったりもしましたがw)
何より良かったのは自分だけでは出会えなかったであろう「TRUE REMEMBRANCE」や「送電塔のミメイ」、「茜街奇譚」といった作品を知ることができたことですね。これからもノベルゲーム実況を続けてほしいです!
ミーもながら見とかウトウトしながら実況よくみるにゃぁぁん!だからノベルゲームが最適だしテキスト読んでくれていつも助かってるにゃぁん。
自分の哲学というか美学というかをもってノベルゲームに取り組もうとする人ってそうはいないと思うので、自分の中では稲葉さんのノベルゲーム実況は実況界隈の中でもかなり別格。勿論他のゲームジャンルの実況も好きですけどね。
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