いつも沢山のメッセージ有難う御座います。日本の給食については何か刑務所の食事のようなものだと思います。カロリー計算がどうのこうのいう方がいますが、朝食、間食、夕食等の全てのカロリーを管理してのものなのに、生徒全てが同じ物を食べて何が管理できるのかあきれます。また、食品添加物、農薬などにも配慮がされておらず、よく病気にならないものだと思います。折角ごはんが出るようになったのなら、家からふりかけやつけもの、マヨネーズ等の持ち込みは自由にすべきです。いや、弁当持参をも許可すべきです。学校が生徒を縛りすぎて、自由を奪うことを日本はしすぎです。給食で困っている学校が沢山あるとニュースでよくみます。持ち込みの自由度をあげてカロリー不足を補うことを文科省は考えるべきです。
ベストラー作家・構成作家の百田尚樹が、仕事・政治・プライベート等、様々なジャンルについて語ります。このメルマガでは、「メインコーナー」と毎回その週に報じられたニュースを切る「ニュースに一言」の二部構成でお届けします。
1956年2月23日生まれ、大阪市東淀川区出身。 在学5年目で大学を中退した後は、放送作家の道へ進み、「探偵!ナイトスクープ」、「大発見!恐怖の法則」、「世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!」(ABC)などの番組構成を手掛ける。2006年、50歳のとき『永遠の0』(太田出版・講談社)で小説家としてデビュー。2010年、『ボックス!』(太田出版・講談社)が映画化。2012年、『海賊と呼ばれた男』(講談社)で2013年の本屋大賞を獲得。2013年、『モンスター』(幻冬舎)、『永遠の0』が映画化。『永遠の0』は翌年、第38回日本アカデミー賞最優秀作品賞をはじめ8部門で最優秀賞受賞。
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いつも沢山のメッセージ有難う御座います。日本の給食については何か刑務所の食事のようなものだと思います。カロリー計算がどうのこうのいう方がいますが、朝食、間食、夕食等の全てのカロリーを管理してのものなのに、生徒全てが同じ物を食べて何が管理できるのかあきれます。また、食品添加物、農薬などにも配慮がされておらず、よく病気にならないものだと思います。折角ごはんが出るようになったのなら、家からふりかけやつけもの、マヨネーズ等の持ち込みは自由にすべきです。いや、弁当持参をも許可すべきです。学校が生徒を縛りすぎて、自由を奪うことを日本はしすぎです。給食で困っている学校が沢山あるとニュースでよくみます。持ち込みの自由度をあげてカロリー不足を補うことを文科省は考えるべきです。