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美味しいものを誰かと仲良く食べたという記憶や経験は重要で、成長に必要な栄養が適切だからと固型栄養食をぼりぼり食べさせればいいわけではない。料理とか物を食べるということにもっと特別な意識を持つ必要があると思う。
かといって美味しいものだけ食べればいいわけではなく、栄養の過剰摂取は肝臓や膵臓をはじめとする臓器に大きなダメージを与える。どんな栄養分だって臓器が処理できないほど摂取してしまえば臓器に負担がかかる上、エネルギーの貯蔵庫である筈の脂肪も溜まり続ければ臓器の育成や機能を害してしまう。
美味しいもの、不味いもの、身体に良いもの、悪いもの、バランスが大事でしょう。

No.17 112ヶ月前
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