初代の作画は安彦氏なんだから。話の筋を完全に変えないリメイクなら富野御大じゃなくても問題なんぞないわけで。 現代の技術で見たいか。否かだけでしょう。 正直、今の作画技術では逆に当時使われていた表現を再現できないものもあって。どうするんだろうねとは思うが。 実際のところ。作品を見る前から、思い出補正で文句をいうだけのやからがどうボヤこうが割とどうでもいい。
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作家、評論家 1958年、大阪生まれ。株式会社オタキング代表。FREEex主宰。常に時代の先を読み、ユニークな創造をし続けるクリエイター。アニメ・ゲーム制作会社ガイナックスを創業、社長時にはアニメ『王立宇宙軍オネアミスの翼』『ふしぎの海のナディア』、ゲーム『プリンセス・メーカー』などを手がけ、ブームを巻き起こした。その後、東京大学非常勤講師に就任。作家・評論家活動をはじめる。立教大学やマサチューセッツ工科大学講師、大阪芸術大学客員教授などを歴任。多岐にわたる著作の累計売り上げは250万部を越え、人々は尊敬の意味をこめてオタクの神様「オタキング」と呼ぶ。
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初代の作画は安彦氏なんだから。話の筋を完全に変えないリメイクなら富野御大じゃなくても問題なんぞないわけで。
現代の技術で見たいか。否かだけでしょう。
正直、今の作画技術では逆に当時使われていた表現を再現できないものもあって。どうするんだろうねとは思うが。
実際のところ。作品を見る前から、思い出補正で文句をいうだけのやからがどうボヤこうが割とどうでもいい。