「国語」である。
被植民地だった国々には、
それぞれその地の「現地語」が存在するが、
それは「国語」とはならず、
今も旧宗主国の言語が公用語とされている。
英語は60か国で公用語ないし
準公用語とされ、
フランス語も約30か国で
公用語とされている。
しかし日本では日本語だけで
すべてが事足りるのであり、
他の言語に頼る必要がない。
現地語ではなく、国語を持ちえた
日本の幸運を自覚もせずに、
意味もなく日本の社会に英語を
導入しようとすることは
愚行としか言いようがない!
2017/09/15(金) 15:59 笹幸恵の軍事トリビア#14 『学徒出陣にいたるまで ~徴兵のしくみってどうなってるの?』 配信!
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