ソフトウェアやシステム開発では、1人が1か月で行う作業量=人月を単位に工数を費用に見積ることがありますが、技能の習熟度は数字には反映されないといった問題点があります。ある『Twitter』ユーザーが、人月単価が150万円の業者から70万円の業者に変えた結...続きを読む
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「金も時間も損している」「コスト削ればいいという考えは無能」 人月単価が150万円の業者から70万円の業者に変えた結果がまるでイソップ童話
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ソフトウェアやシステム開発では、1人が1か月で行う作業量=人月を単位に工数を費用に見積ることがありますが、技能の習熟度は数字には反映されないといった問題点があります。ある『Twitter』ユーザーが、人月単価が150万円の業者から70万円の業者に変えた結...続きを読む
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つまり150÷2=75万で済むはずが、70×6=420万になってしまった?
安物買いの銭失い──まぁ人を扱う点では多少の違いはあるだろうが、工程管理やバックアップ体制が凄かったんだろうなぁ。
二度手間どころか三度手間に及ぶチェックでもダメダメだった時の徒労。納期ギリギリまでになると迫りくる焦燥感…そもそも、出来上がったとして「クレーム」が来るのは確定してる訳で…納期内の残り時間で対策や修正入れられてクオリティアップが図れるのと、ギリギリ提出でクレーム出ても対応が遅くクオリティアップにも期待出来ない。
余裕持って終われるなら手間が減る人的構成は重要なんだろうなぁ…私はワンマンみたいなもんだけども。
本当かよ
どうせ納期半年とか
前の奴がやってた仕事とは内容がぜんぜん違うとか
無理やり安くして仕事後回しにされたとかだろ
ちゃんとコミュニケーション取ってるのか?
こんだけ差が出たらどう考えても相手側だけの所為にするのは不可能
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