菊地さんこんにちは。BSの特番で顔出しの朗読が斉藤由貴と池澤春菜の女性二人で(ナレは男性)あきらかに池澤さんの表情がどうかしていて、朗読する『モナドの領域』のラストでGODが「時かけ」に言及するくだりは典型的マンスプレイニングだなぁと、これを最高峰と語る彼女の瞳孔は開いておりました。 全話録画はじめたコロンボ第一話『殺人処方箋』冒頭の若山弦蔵の声でやられて、なかなか前に進めません。ちなみに菊地さんが滞在されているのは、もしや閉館中の山の上ホテルじゃないですよね。
「ポップ・アナリーゼ」の公開授業(動画)、エッセイ(グルメと映画)、日記「菊地成孔の一週間」など、さまざまなコンテンツがアップロードされる「ビュロ菊だより」は、不定期更新です。
音楽家/文筆家/音楽講師 ジャズメンとして活動/思想の軸足をジャズミュージックに置きながらも、ジャンル横断的な音楽/著述活動を旺盛に展開し、ラジオ/テレビ番組でのナヴィゲーター、選曲家、批評家、ファッションブランドとのコラボレーター、映画/テレビの音楽監督、プロデューサー、パーティーオーガナイザー等々としても評価が高い。
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菊地さんこんにちは。BSの特番で顔出しの朗読が斉藤由貴と池澤春菜の女性二人で(ナレは男性)あきらかに池澤さんの表情がどうかしていて、朗読する『モナドの領域』のラストでGODが「時かけ」に言及するくだりは典型的マンスプレイニングだなぁと、これを最高峰と語る彼女の瞳孔は開いておりました。
全話録画はじめたコロンボ第一話『殺人処方箋』冒頭の若山弦蔵の声でやられて、なかなか前に進めません。ちなみに菊地さんが滞在されているのは、もしや閉館中の山の上ホテルじゃないですよね。