>>11 痛風さんこんばんは。 この曲が嫌いなのは僕ではなく、反ホモソーシャルの陣営です(笑・ブラックリストに上がっています)。それが何より証拠には、こないだ終わったアストンマーティンの番組(tfm)の、菊地武夫さんの回で選曲し、オンエアしています笑。 刺青の男。のスタジオセッションの時、ソニー・ロリンズがスタジオに本当に来るとは誰も思ってなかったそうです。まあ、そりゃそうですよね笑。 僕は、呼んだミック・ジュギュアもミック・ジュギュアだし、行ったソニー・ロリンズもソニー・ロリンズだと思うんですが笑、後年、キース・リチャードが「スタジオに行ったら本当にソニー・ロリンズがいてブッ飛んだ」と言っていて笑、どんだけ微笑ましいんだと思いました笑。伝説の類だと思いますが、ここでの「友達」と言うのはソニー・ロリンズの事だ、という説がありますね。
「ポップ・アナリーゼ」の公開授業(動画)、エッセイ(グルメと映画)、日記「菊地成孔の一週間」など、さまざまなコンテンツがアップロードされる「ビュロ菊だより」は、不定期更新です。
音楽家/文筆家/音楽講師 ジャズメンとして活動/思想の軸足をジャズミュージックに置きながらも、ジャンル横断的な音楽/著述活動を旺盛に展開し、ラジオ/テレビ番組でのナヴィゲーター、選曲家、批評家、ファッションブランドとのコラボレーター、映画/テレビの音楽監督、プロデューサー、パーティーオーガナイザー等々としても評価が高い。
(著者)
>>11
痛風さんこんばんは。
この曲が嫌いなのは僕ではなく、反ホモソーシャルの陣営です(笑・ブラックリストに上がっています)。それが何より証拠には、こないだ終わったアストンマーティンの番組(tfm)の、菊地武夫さんの回で選曲し、オンエアしています笑。
刺青の男。のスタジオセッションの時、ソニー・ロリンズがスタジオに本当に来るとは誰も思ってなかったそうです。まあ、そりゃそうですよね笑。
僕は、呼んだミック・ジュギュアもミック・ジュギュアだし、行ったソニー・ロリンズもソニー・ロリンズだと思うんですが笑、後年、キース・リチャードが「スタジオに行ったら本当にソニー・ロリンズがいてブッ飛んだ」と言っていて笑、どんだけ微笑ましいんだと思いました笑。伝説の類だと思いますが、ここでの「友達」と言うのはソニー・ロリンズの事だ、という説がありますね。