小林よしのりチャンネル

トッキーさんが4日夜にお書きになったブログを読んだ次の日、(事ここに至ってどれ程の効果があるというのだろうか)と自分を疑いつつも、良く足を向けてきた神社に『愛子天皇論』を奉納、というか社務所にいた皆さんに向けて差し上げてきました。「男系男子の皇位継承に固執する事は、悠仁様をも苦しめる事になります」という意味の事を、なるべく押し付けがましくならないような表現で書き添えました。
······しかし、その後「歌謡曲を通して日本を語る」を視聴したり皆様のブログを拝読するに、そちら方面へ働きかけをするのは最早無理筋なのですね。野田議員や馬淵議員の後押しに力を尽くします!
6日に高森先生がお書きになったブログの「落胆したり絶望したりする資格があるのは真に戦った者だけだ」という一節がお声に変わり、実に耳が痛いです。余りに何もやってこなかった···しかし後悔先に立たず。公論戦士の方々の業績を超える事はできずとも、ずんずんずんと邁進しなければ。

No.173 25ヶ月前
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