>>104 尺の都合で、水城アユミだけにして、統合するつもりなのかな、と。大和さんの親戚とか申していましたが、実際の江利チエミは笠置シヅ子とは別の少女歌劇出身だったみたいですね。 明日以降の放送を見ないと分かりませんが、あと2週なので、実話通りにはできないのかな? …ちなみに、「笠置シヅ子」になったのは、歌手をやめてかららしいです。「静」の本来のかなは原則からすると、「しづ」なんですが、そこのところって、かなりいいかげんだったのでしょうか? それはさておき、NHKでジャニーズ被害者の話が(夜11時に)やっていました。「彼の生前に更生させることができず、悔やまれる」…だったら、萬難を廃してでも、生前に裁判をやるべきだったのでは、と。 トラウマがあるのは当然でしょう。いじめとおんなじふうに感じたのかも。でも、関係を断ってしまい、忘れようとしたのなら、そこでおしまいです。ロックをやられているのなら、それでいいのでは? 親御さんがアメリカに移住したのも、裁判が愚かしいという 気持ちがあったから、互いにののしりあうしかない、かえってノイローゼになるという気持ちがあったからでは、と。 私が以前つとめていた塾を「解雇」された時に、そこを訴えたいという(今はなき)父は泣いてとめました。都道府県の労働基準監督署にまで行ったものですが。実際、それで良かったのかも知れないです(ちなみに、塾の側は「解雇」ではない、といいはりました) もしも、ジャニーズ問題が認められるのなら、そこを訴えたいですね、もう時効になっていますが(笑)。そのことをある人に言ったら、「全然違います、そちらは犯罪になっていないから」だそうです。そうなんでしょうね。 それでも、裁判をしたいのなら、やればいい、と思います。 ただ、お子さんにトラウマを乗り越えられてきた、と伝えたいのなら、餘計に裁判などせぬ方がいいようにも、というのが私の感想です。 興味のあるかたは、NHKプラスででも見てください。 マーガレット・ミラーというミステリー作家の小説に、「心憑かれて」という、小児性愛者を主人公とした話があるのですが、こういう話って、参考になりませんか?いけないと思っているけれども、年下の年少の子供に惹かれてしまう。その苦しみを描いていて、かなり面白かったです。それを見守る図書館司書の恋人の苦悩も。 ミステリーなので、かなりの仕掛けがある話でもありますが。
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
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>>104
尺の都合で、水城アユミだけにして、統合するつもりなのかな、と。大和さんの親戚とか申していましたが、実際の江利チエミは笠置シヅ子とは別の少女歌劇出身だったみたいですね。
明日以降の放送を見ないと分かりませんが、あと2週なので、実話通りにはできないのかな?
…ちなみに、「笠置シヅ子」になったのは、歌手をやめてかららしいです。「静」の本来のかなは原則からすると、「しづ」なんですが、そこのところって、かなりいいかげんだったのでしょうか?
それはさておき、NHKでジャニーズ被害者の話が(夜11時に)やっていました。「彼の生前に更生させることができず、悔やまれる」…だったら、萬難を廃してでも、生前に裁判をやるべきだったのでは、と。
トラウマがあるのは当然でしょう。いじめとおんなじふうに感じたのかも。でも、関係を断ってしまい、忘れようとしたのなら、そこでおしまいです。ロックをやられているのなら、それでいいのでは?
親御さんがアメリカに移住したのも、裁判が愚かしいという
気持ちがあったから、互いにののしりあうしかない、かえってノイローゼになるという気持ちがあったからでは、と。
私が以前つとめていた塾を「解雇」された時に、そこを訴えたいという(今はなき)父は泣いてとめました。都道府県の労働基準監督署にまで行ったものですが。実際、それで良かったのかも知れないです(ちなみに、塾の側は「解雇」ではない、といいはりました)
もしも、ジャニーズ問題が認められるのなら、そこを訴えたいですね、もう時効になっていますが(笑)。そのことをある人に言ったら、「全然違います、そちらは犯罪になっていないから」だそうです。そうなんでしょうね。
それでも、裁判をしたいのなら、やればいい、と思います。
ただ、お子さんにトラウマを乗り越えられてきた、と伝えたいのなら、餘計に裁判などせぬ方がいいようにも、というのが私の感想です。
興味のあるかたは、NHKプラスででも見てください。
マーガレット・ミラーというミステリー作家の小説に、「心憑かれて」という、小児性愛者を主人公とした話があるのですが、こういう話って、参考になりませんか?いけないと思っているけれども、年下の年少の子供に惹かれてしまう。その苦しみを描いていて、かなり面白かったです。それを見守る図書館司書の恋人の苦悩も。
ミステリーなので、かなりの仕掛けがある話でもありますが。