あけましておめでとうございます。 >>106 希蝶さん、体にはお気をつけて…。 去年は惨憺たる出来事がいくつもありました。 コロナは5類になったものの、未だにマスク必須の場所があります。また、私の経験ですが、風邪をひいてある内科の医院で薬だけもらおうと思ったのに、待合室の外に待たされ、通常の診察室とは別の場所に通されました。医師は完全防護装備で私を診察(しかも散々待たされたのに診察時間は僅か1分!「コロナかどうか検査しますか?」と聞いてくるから私が断ると)、結局薬をもらって帰りました。 コロナ煽りがなければこんな事はなかった筈。“日常の復帰“の陰でこんな事が常態化しつつあります。 そして去年はジャニーズ事務所の解体に代表されるキャンセルカルチャーの波が暴風雨のように駆け抜けていきました。 昨日の紅白では、三山ひろしのけん玉のギネス世界記録の取消で騒動になっていましたが、ギネス世界記録の取消を受けたジャニー喜多川やジャニーズタレントのことは放送時間中一切話題に上りませんでした。 狂った世の中を変えていけるのは、もはや我らの力しかないでしょう。 我らしか勝たん、その心持ちで暗い空気を吹き飛ばしましょう。 まずは愛子さまを皇太子に、から始めていきましょう!
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
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あけましておめでとうございます。
>>106
希蝶さん、体にはお気をつけて…。
去年は惨憺たる出来事がいくつもありました。
コロナは5類になったものの、未だにマスク必須の場所があります。また、私の経験ですが、風邪をひいてある内科の医院で薬だけもらおうと思ったのに、待合室の外に待たされ、通常の診察室とは別の場所に通されました。医師は完全防護装備で私を診察(しかも散々待たされたのに診察時間は僅か1分!「コロナかどうか検査しますか?」と聞いてくるから私が断ると)、結局薬をもらって帰りました。
コロナ煽りがなければこんな事はなかった筈。“日常の復帰“の陰でこんな事が常態化しつつあります。
そして去年はジャニーズ事務所の解体に代表されるキャンセルカルチャーの波が暴風雨のように駆け抜けていきました。
昨日の紅白では、三山ひろしのけん玉のギネス世界記録の取消で騒動になっていましたが、ギネス世界記録の取消を受けたジャニー喜多川やジャニーズタレントのことは放送時間中一切話題に上りませんでした。
狂った世の中を変えていけるのは、もはや我らの力しかないでしょう。
我らしか勝たん、その心持ちで暗い空気を吹き飛ばしましょう。
まずは愛子さまを皇太子に、から始めていきましょう!