菊地さんは服のブランドのチョイスが本当に絶妙で、ちょっと驚き、このタイミングでこうか!という気持ちになり、かなり浮き立ちました笑。何年か前にメディア(多分夜電波)で、「GUのスエットだかパジャマだかを普通に買って、着ている」とおっしゃられた時には(良い意味で)びっくりしたことがあります。(服装が)「お若い」と言ったら、耳タコでしょうが、やはり「お若い」としか言えません。僕は今年26になろうとしていますが、正直自分の服装には興味が薄く(無いわけでは無い)、「人が何を着ているのか」といったことの方がはるかに興味があるので、ついつい横道に逸れてしまいました。書籍になったら買います。
「ポップ・アナリーゼ」の公開授業(動画)、エッセイ(グルメと映画)、日記「菊地成孔の一週間」など、さまざまなコンテンツがアップロードされる「ビュロ菊だより」は、不定期更新です。
音楽家/文筆家/音楽講師 ジャズメンとして活動/思想の軸足をジャズミュージックに置きながらも、ジャンル横断的な音楽/著述活動を旺盛に展開し、ラジオ/テレビ番組でのナヴィゲーター、選曲家、批評家、ファッションブランドとのコラボレーター、映画/テレビの音楽監督、プロデューサー、パーティーオーガナイザー等々としても評価が高い。
(ID:42186329)
菊地さんは服のブランドのチョイスが本当に絶妙で、ちょっと驚き、このタイミングでこうか!という気持ちになり、かなり浮き立ちました笑。何年か前にメディア(多分夜電波)で、「GUのスエットだかパジャマだかを普通に買って、着ている」とおっしゃられた時には(良い意味で)びっくりしたことがあります。(服装が)「お若い」と言ったら、耳タコでしょうが、やはり「お若い」としか言えません。僕は今年26になろうとしていますが、正直自分の服装には興味が薄く(無いわけでは無い)、「人が何を着ているのか」といったことの方がはるかに興味があるので、ついつい横道に逸れてしまいました。書籍になったら買います。