>>130 さらに気になったのが、自然の感染の場合はace受容体がないところではスパイクタンパクが出来ないと考えられます。 aceが無いとウイルスは増えませんからね。 しかしながら、mRNAワクチンの場合はace受容体がなくても、細胞内に取り込まれればそこでスパイクタンパクができるかと思われます。 すなわち、通常では出来ない場所でスパイクタンパクが作られるため、自然の感染では到達しにくい場所にあるace受容体がある器官に到達し、それが、通常の感染では起きない症状に繋がるということはないでしょうか? スパイクに病原性がないのであれば別にどこでできようが関係ないのですが、今回はスパイクが病原性の原因である以上、警戒はしておいた方が良いと思いますがどうでしょうか?
常識を見失い、堕落し劣化した日本の言論状況に闘いを挑む!『ゴーマニズム宣言』『おぼっちゃまくん』『東大一直線』の漫画家・小林よしのりのブログマガジン。小林よしのりが注目する時事問題を通じて、誰も考えつかない視点から物事の本質に斬り込む「ゴーマニズム宣言」と作家・泉美木蘭さんが圧倒的な分析力と調査能力を駆使する「泉美木蘭のトンデモ見聞録」で、マスメディアが決して報じない真実が見えてくる! さらには『おぼっちゃまくん』の一場面にセリフを入れて一コマ漫画を完成させる大喜利企画「しゃべらせてクリ!」、硬軟問わず疑問・質問に答える「Q&Aコーナー」と読者参加企画も充実。毎週読み応え十分でお届けします!
昭和28年福岡生まれ。昭和51年ギャグ漫画家としてデビュー。代表作に『東大一直線』『おぼっちゃまくん』など多数。『ゴーマニズム宣言』では『戦争論』『天皇論』『コロナ論』等で話題を巻き起こし、日本人の常識を問い続ける。言論イベント「ゴー宣道場」主宰。現在は「週刊SPA!」で『ゴーマニズム宣言』連載、「FLASH」で『よしりん辻説法』を月1連載。他に「週刊エコノミスト」で巻頭言【闘論席】を月1担当。
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>>130
さらに気になったのが、自然の感染の場合はace受容体がないところではスパイクタンパクが出来ないと考えられます。
aceが無いとウイルスは増えませんからね。
しかしながら、mRNAワクチンの場合はace受容体がなくても、細胞内に取り込まれればそこでスパイクタンパクができるかと思われます。
すなわち、通常では出来ない場所でスパイクタンパクが作られるため、自然の感染では到達しにくい場所にあるace受容体がある器官に到達し、それが、通常の感染では起きない症状に繋がるということはないでしょうか?
スパイクに病原性がないのであれば別にどこでできようが関係ないのですが、今回はスパイクが病原性の原因である以上、警戒はしておいた方が良いと思いますがどうでしょうか?