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>>130
さらに気になったのが、自然の感染の場合はace受容体がないところではスパイクタンパクが出来ないと考えられます。
aceが無いとウイルスは増えませんからね。
しかしながら、mRNAワクチンの場合はace受容体がなくても、細胞内に取り込まれればそこでスパイクタンパクができるかと思われます。
すなわち、通常では出来ない場所でスパイクタンパクが作られるため、自然の感染では到達しにくい場所にあるace受容体がある器官に到達し、それが、通常の感染では起きない症状に繋がるということはないでしょうか?
スパイクに病原性がないのであれば別にどこでできようが関係ないのですが、今回はスパイクが病原性の原因である以上、警戒はしておいた方が良いと思いますがどうでしょうか?

No.139 57ヶ月前
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