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2018年第28回埼玉新聞栄冠賞(浦和) 予想

2018/10/23 19:42 投稿

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クラージュドール取り消しにつき、予想やり直し。
本命カンムル、相手にグルームアイランドを昇格させ、三番手にはヤマノファイト。
クラージュドール不在となれば、こうなりますか。



本命はクラージュドール。
16年の埼玉新聞栄冠賞2着以来の浦和戦。
前走東京記念は前残りの競馬となり、末脚不発で12着惨敗。
今回は小回り浦和だけに、ある程度は流れてくれそう。

主戦の森から庄司へと乗り替わりになりますが、普段から稽古で騎乗しているだけに不安は全く無し。

実績、能力はここでは上。
16年のタイムズアローに騎乗した西村の様に、庄司が上手く持ち前の末脚を引き出せれば勝機もあるかと。


相手はカンムル。
昨年の覇者で、ここは地元浦和での一戦。
今年はかなり低調なメンツだけに、自分の競馬が出来れば連覇も有り得るか。


三番手にはグルームアイランド。
16年の報知オールスターCを制した実力馬。
近走そこそこ、今回もそこそこかと。


今年の羽田盃を制したヤマノファイト。
前走東京ダービーは一番人気も距離が長いか7着惨敗。
今回は浦和千九で別定58kg、そして、休み明け。
前売りで断トツ人気となっていますが、不安も付きまとうだけにどうかと。
ここは消して妙味と見て、消しです。


移籍初戦のトーセンデューク。
初のダートが南関初戦。
そもそも、このトリッキーな浦和が合うのかが疑問。
ここは消しです。


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