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【趣味の再生園芸】ガイア教団現実社会支部はアトラス復活をお祝いします。

2014/02/19 20:51 投稿

コメント:2

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もうご存知の方は多いかと思いますが、
昨日のニュースに「アトラス復活」という記事がありました。
インデックスの一部門とされていたアトラスが、セガによるインデックスの企業体勢変更に伴ってインデックスから独立、セガの子会社として「株式会社アトラス」が復活する事になったそうです。

ようやっとインデックスの呪縛から解き放たれて、二本足で歩けるようになりますね。
ちなみに今はまだ企業名インデックスだそうですが、これをアトラスに変更旧インデックスを切り離す形になるそうです。
やった事がやった事だけにインデックスは取り潰されてもおかしくはなかったような気もしますが、最後の温情ってことなんですかね。

今は開発中のデビサバ2BR、ペルソナ5、映画シリーズが始まったペルソナ3など今後の展開がてんこ盛りのアトラス、転生後の盛隆に期待します



前々回の記事で表皮を削った株が4日遅れでカルスを作り始めました。
写真ではちょっと見にくいですが、黒の輪、維管束のすぐ外に白い瘤が何箇所か見られます。
これが発生したばかりのカルス。
先発組と同じ早さで発達するなら、二日後には根が出始める事でしょう。
意外と早いですね。あと数日は掛かると思っていました。

表皮を削った株は複数ありますが、どれもが髄の発達せずにカルスが発達し始めました。
先発組は前に写真でお見せした通り髄が発達した後からカルスが発生していましたが、これら後発組はそうした動きはありませんでした。
やっぱり髄の発達とかるす形成は無関係みたいですね。偶然時期が合うだけなのでしょう。
そういう新発見があるかもしれないとちょっと期待していたのですが。


ちなみにこちら、あまり関係ない写真。
根っこの付け根に毛がたくさん生えているのがわかるでしょうか。
根毛というものです。
表面積を大きくして水分や養分の吸収性能を上げたり土壌との接触面が広がる事で固着性を強めたりする役割があるとかなんとか。
小学校の理科みたいな話ですね。

地面がないので固着性は強まりませんが、吸収性能が上がるのは良いことです。
これからの生長具合に期待が持てるというもの。
沙耶の後輩として素晴らしい珍品になってくれそうです。

あ、でも水から完全に出てしまっているので、この根は駄目そうですね。
そのうち枯れるでしょう。
他の根毛を持っている根があることを願います。

というところで今回はこの辺で。
ではでは。

コメント

Kタロー
No.1 (2014/02/19 22:06)
アトラスが復活してホントに家でヤッターとはねてましたwwww嬉しいですね
zenpel (著者)
No.2 (2014/02/19 22:54)
ええ、まったくです。
アトラスはアトラスであってこそ、ですよね。
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