在特会長野支部

韓国サイバー外交使節団バンクの悪行

2014/02/25 18:05 投稿

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サイバー外交使節団バンクは、昨年12月にイスラエルの世界最大のホロコーストセンターであるヤド・ヴァシェムホロコースト歴史博物館など、 米国・オーストラリア・オーストリア・ベルギー・カナダ・フランス・ドイツ・ポーランドなど 世界62カ所のホロコースト博物館館長に独島と日本軍慰安婦を知らせる広報資料を一斉に発送した。

手紙には、日本軍慰安婦問題はドイツのホロコーストにも劣らない重大な戦争犯罪、
すなわち「アジア版ホロコースト」という説明と共に、日本帝国主義時代の日本軍慰安婦とナチス時代のユダヤ人女性が受けた苦痛を比較して、これらを知らせるために参加してほしいという内容を盛り込んだ。

バンクはまた、日本軍慰安婦資料に対する様々な英語動画・英文パンフレット・英文広報資料と共に、
最近復活している日本の軍国主義を防ぐためのさまざまな協力を提案した。

パク・キテ バンク団長は「ドイツのブーヘンヴァルト(ブッヘンヴァルト)記念館と
オランダのアムステルダムにあるアンネ・フランクの家がバンクと協力したいという返事を送ってきた」と21日明らかにした。

ブーヘンヴァルト記念館側は「バンクから送られてきた日本軍慰安婦資料と独島など日本の帝国主義、歴史資料、そして共同提案を詳細に検討した。感謝する。

特に第2次世界大戦当時の日本軍慰安婦に対してバンクと協力活動をすることには 関心を持っており、バンクの提案に喜んで参加する」と答えた。

この記念館は、政治家・ユダヤ人・ジプシーはもちろん、ノルウェーの大学生まで収容されたブーヘンヴァルト強制収容所があった所に建てられた。

アンネ・フランクの家は「バンクから送られた日本軍慰安婦の広報物セットと提案書を確かに受けとった。

我々は、全世界にある50カ国の教育プログラムを組織しているが、バンクと協力したいと思う。来る5月と10月に韓国訪問時に、さまざまな協力を進めていきたい」という意思を伝えた。

http://www.yonhapnews.co.kr/international/2014/02/21/0606000000AKR20140221085900371.HTML


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