やぎなまずの三国志大戦TCG〜群雄道〜

群雄構築論〜やぎなまず風味@一味〜

2013/09/11 11:41 投稿

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  • デッキ構築
やぁ(。ゝω・)ノ 僕です。やぎなまずです(。ゝω・)ノ

最近は秋の気配を感じさせる涼しさが気持ちいい今日この頃、皆さんはどう御過ごしでしょうかヾ(゚∀゚ゞ)
うちには最近、ゴキ○リが出ました(;´Д`)
即座にサーチ&デストロイですヽ(`Д´)ノ

さて、群雄のススメでは群雄の強みとその動きに関するキー武将を紹介していますが、ここではやぎなまず的構築論をさらして行きたいと思いますヾ(゚∀゚ゞ)

あくまで俺流で、ほかの人だと「いや、どう考えてもこうだろ!!」と言われる部分もあるやもしれないですが、あくま俺流の構築論なので物のついでに見るぐらいの方が丁度いいかもしれません(´c_,` )

さて、そんな構築論とか大層な事言っていますが、そんなぶっ飛んだ事はありません(´c_,` )
基本に忠実(そう思っているだけ)です(´c_,` )

そんな訳ですが、デッキを構築する上で考える事は色々あるんですが、そんな中でもとりわけ重要な事が・・・

デッキのメインとなる武将
国力としての武将
計略の選定とその枚数


概ねこの3点でしょうヾ(゚∀゚ゞ)
コレをしっかり押さえておけば最低限デッキとして成り立ちます(。ゝω・)

その中でもとりわけ自分が重用視しているのは国力としての武将です(`Д´)

おそらくTCGをある程度触っている人なら共感していただけるかと思うのですが、デッキ構築の最低条件が「事故率が限りなく0に近いこと」ですヾ(゚∀゚ゞ)

事故とは手札に国力に置ける武将がこなかったり、同名武将しかいなかったり、計略ばかり抱えたり・・・(。>д<)
単純に想定している動き以外を概ね「事故」と呼びます(´c_,` )ザックリ


やはり大きな大会なども視野にいれると「勝ち続ける」ことが重要になり、その為には「デッキの安定感」が必要になります(`Д´)
そして安定感のあるデッキとは「事故率を限りななく0にした」デッキだと思いますヾ(゚∀゚ゞ)
つまり!!デッキを全てピン詰み(1枚しか入れていない)武将のみにすれば究極の安定感が出ます!!(`Д´)

しかし、それで勝てるのかと言われると、難しいでしょうヽ(;´Д`)ノ
しっかりと勝ち筋になり得るキー武将を積んだ上で、安定感のある枚数の国力を積む(`Д´)
これこそがデッキが紙束でなくデッキたる条件だと思います(`Д´)


では何枚積めばいいのか・・・(´c_,` )

やぎなまず風構築論では群雄における国力の枚数は
17種20枚

これが最低限安定して国力を供給できる枚数だと思っています(。>д<)

17種20枚とはピン詰み武将(兵隊込み)が14種類と2詰み武将が3種類6枚がいいのではという事です。

この枚数だと、初手で引く確率が
ピン詰み武将:82%
2詰み武将:48%
どちらかを引く確率:93%


となっていますヾ(゚∀゚ゞ)
80%という数字は個人的にはTCGに置いて最低限期待していい数字のボーダーに位置しています(´c_,` )

ので、初手にピン詰み武将が最低限1枚確保でき、2詰み武将まで考慮するとよほどの事が無い限り1ターン目に国力を表で配備出来ない事が無い数字としていますヾ(゚∀゚ゞ)

群雄の低コストは非常に優秀な為、序盤から武将をしっかり配備していけるかは重要になりますヾ(゚∀゚ゞ)

国力の質も大切にはなってくるのですが、それは次の機会にでも(。ゝω・)ノ


それでは良き群雄ライフを(。ゝω・)ノテンカムソー


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