模型屋 友の会

完成品143●VF-1Aガウォーク・バルキリー 1/72●(今井)マクロス(2016年 4月中旬制作)●

2016/09/09 07:01 投稿

コメント:1

  • タグ:
  • ガンプラ
  • 模型
  • プラモデル
  • ホビー
  • 昭和
  • アニメ
  • ロボット
  • ニコニコ生放送
  • マクロス

a
イメージ 1
イメージ 2
マクロスのプラモデルも作るのは増えてきたがまだ200円と300円のばかり。ここらで昭和の普通のを。でも当時長崎屋とかで見た記憶は全くないのですが。
こちらは近所の模型屋の中古販売で購入。まれにこういうのがあるんです。プラモデルの掘り出し物は鉄人28号に続いて2回目です。
定価800円。
2016/04/12他にニコ生で作った記録あり。 購入8ヶ月後に作成開始。
イメージ 3
最初、200円の15個くらいのとは違い、部品も多くなり見慣れないため苦労しました。最終的には部品の量と工程がガンダム模型とそんなに変わらないので慣れることが出来ました。
イメージ 4
イメージ 5
一番の問題は塗装。マクロスカラーという特別なグンゼ産業の水性塗料が基本。売っていれば購入も検討するが売っていない。自分で作ることも可能なのですが、

パルホワイト→つや消し白50%+ホワイトグリーン45%+スカイブルー5%
ソフトストーン→はだ色95%+黒
ライトセピア→はだ色50%+レッドブラウン50%

ソフトストーンは部品の色で良いのではないかと判断。
ソフトストーンも2色で半分ずつなので問題なし。
問題はパルホワイト、小さなスプーン10回分入れて、作ったら相当余る。
中古でもまず売っていなので作っても次使うのがあるかもわからない。
最終的に塗装図の下に載っているアニメタイプの場合パルホワイト→白にしました。見本が十分、白に見えますので。
そしてコクピット。パイロットは大体こんなものだろうという感じで。内部は終わってみれば大変ではなかったのですがめんどくさそうと感じて塗るのが随分後回しになってしまいました。
H-28青鉄色はないので類似色のMrカラーでメダルブラックで塗装。(ガン・足底)
H-68はダークグレー74という昔の表記。H-68と載っていなかったらダークグレー(フィールドグレー)で塗ってしまいそうだ。90年前後生産品?のH-68 RLMダークグレー74を閉店した幻の模型屋で買っていましたのでそれを使用。(コクピット内の椅子など)
イメージ 6
後ろ
イメージ 7
大きさ比較 1/100アッガイ 1/60ガンダム 1/170 VF-1A 1/72ガフォークバルキリー。
イメージ 8


コメント

とある切嗣
No.1 (2016/09/24 00:45)
変形はできないのねw
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事