昨日喰ったモン的中協会

装備紹介。

2014/10/28 20:03 投稿

コメント:10

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あー最近仕事忙しいわーーーアジト帰ってもニコニコ観る時間しかないわーーー。


まあそれはさておきてな訳で、最近健康ブームだったりするわーさんですこんにちわ。
この足つぼボードにですね、こう…足を乗っけてですね…。


ぐおおおおおおおっ!?こっこれは痛い!マジ痛い!!主にカカトが痛い!!
この足つぼボードってのは、悪い所を痛みで直してるのか、
それともタダ単に痛みで悪い所を教えてるだけなのか、未だにナゾだ…。
…まあそれはさておきカカトが痛いってドコが悪いのかしら…。


アウチ。


先月ちょっと草津温泉行って来たので、
今回は装備あたりをその時撮った写真で大雑把に紹介していこうと思います。
自転車装備は個々の能力、スタイルによって千差万別であり、
絶対こうしないといけないと言う事は無いので、
まあこんな人もいるんだな程度に観て頂けると幸いです。
ちなみに先週は伊豆の熱川温泉行ってました。
仕事忙しいとわ一体…。


泊りがけの場合、ここ数年は、このくらいの装備で旅してます。
盆休みなど3日以上かける旅だとここから充電器と服と、ルートによって三脚が増えます…。


まずはドイターのバックパック、15L。
大きすぎず、小さすぎず、そこそこに物が入ります。
膝サポーターがくっついてる。

装備のほとんどは、リュックとウエストバックに収納して自分で担いで行きます。
基本、自転車自体には載せません、理由は3つあります。

1つ目は、
自転車にキャリアーと専用バッグつけただけで1キロ以上重くなり、
山を走る身としては、それが耐えられないから。

2つ目は、
荷物の振動がモロにタイヤに伝わってなんかパンクしそうな感じがするから。

3つ目は…、

そして4つ目は、
この程度であれば担いでても今のところ別にダルくは感じないから、である…!


服をコンパクトに収納できる圧縮袋。(軽くなる訳ではない)


ウエストバック用レインカバー。
バックパックには付属されてるので必要なし。バックパックは主に服関係を収納してます。
あと充電器。気力があれば1眼用三脚。


フォックスファイアーのカメラ用ウエストバック。
上のカラビナにモンベルの温度計付いてる。
サイドにサウスフィールドのポーチを増設してある。


メッシュポケットに反射プレート入れて夜間の視認性を確保してる。
角度的に実際どう見えてるかは不明…。


お守りと錠のキー。
自転車乗るときは必ず携帯している長野善光寺のお守り。
これが無かったら5回は死んでる気がする。
持たずに乗ったら即、死に至りそうな気がする…。


シュワルベのタイヤレバー。
六角レンチはカインズでバラ買い。これなら必要な分持てばいいし、
磨耗したらそれだけ買い換えればいいのでセットのヤツ買うより勝手がいい。
ちっこいドライバーはディレーラー調整用、まず使わない。
バルブ螺子はママチャリ用空気入れが使えるアダプター、これも使ったことが無い。


長距離走行においての難敵の1つは股ズレだと思う。
ペダリングで内腿の皮膚が擦り切れて真っ赤に!
でもアジトまで100キロ以上とか言う状況に陥ったらマジ地獄…。
そういう時、患部にテーピング用テープ貼ると激痛に悶えずに済みます。
事前に股ズレ起こす場所に貼っておくと効果覿面です、いいからテーピングだっ!!
でも最近は股ズレ起きなくなって使用頻度低下中。


無ければ無いで問題ないけど、あると意外と役に立つコンデジ用三脚。


各種バッテリーは番数記入して効率よくローテーション出来るようにしてある。


如何にメンドクサがらずに効率良く写真を撮るか、
息をするくらい自然にシャッターが切れる環境を作るのは
動画作りを前提としていたならば重要、増設したポーチにコンデジを収納してます。
これなら落下、紛失防止のストラップを引っ張ってすばやくカメラを取り出す事が可能!
意外と走行中の振動などで落ちた事が無い。


一眼カメラもウエストバックに入れてなるべく取り出しやすくしてます。
あとバッテリーとかも入れてるので結構重い…。
これ以上重くなると腰の肉がダルくなるギリギリのライン…。


ヘルメットはOGKカブトのレジモス。
軽くて良いけど先代のガイアの方が拭きやすくてメンテ性が良かったかな。
こっちの方がかっこいいけど。


そしてコレ!オークリーのアイウェア!凄いかっこいい!!
フィット感良すぎて真夏にかけるとクッソ暑いオークリィー!
雨宿りした時にサドルの上に置いてたらトラックの風圧で地べたに落ちて
心臓が止まりそうになったオークリィィー!!
…どうだまいったか。


腕時計はカシオのオーバーランド、ソーラー電波で
文字盤、針共に大きくて見易く、夜光なのでチラ見で確認出来るのが良い。


サドルバックには錠とパンク修理キット、タイヤチューブ。


空気入れはトピークのミニモーフ…に気圧ゲージ付けたヤツ。
7bar入れるのにメモリ9bar入れないといけないという超精度…。
わかってしまえばどうということは無い。
これ以上小さいと空気入れるのに苦労するし、
これ以上大きいとかさばるギリギリのサイズ。
ちなみにDTN号になってから1度もパンクしてない…。


今まではリュックの中に入れてたけど先月から自転車に付けてみた。
意外とダウンチューブボトルゲージからペットボトル取り出すのに苦にならない。
それより外気によるチューブの劣化が心配だ…。


みんな大好きしゃもじマウントはウエストバックサイドの網ポケットに。
ワッシャーでカメラを螺子止めする。


当初はダウンヒル動画だけ撮れればいいと思っていたのだが、
日増しに動画頻度が上がってきて、そのつどコンデジを螺子止めするのが
メンドクサクなってきたので動画専用にゴープロ買ってみた。


こうやってリュックに引っ掛けておけば、いつでも咥えて撮影可能…!
…うん、そうなんだ…、しゃもじなんだ…。
とりあえずコレを使用した動画が投稿されるのは随分先となる事は確かである。


と、いう訳で装備紹介は如何だったでしょうか?
秋の紅葉の季節、1泊2日でちょっと遠くへ自転車旅行ってのも結構楽しいものです。
では最後は草津温泉湯畑の微速度撮影動画にて〆ようと思います、駄文失礼。


コメント

end
No.8 (2014/11/20 02:24)
今度しゃもじマウントの作り方講座やってくださいヽ(´▽`)/
しろコショウ
No.9 (2014/12/10 00:19)
一眼レフは何使ってるんですか
Harbor
No.10 (2015/02/14 19:25)
GoPro Mouthpiece Mount っていうしゃもじマウントみたいなのがあるそうですねw
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