えりのブロマガ

ポケモン廃人だった頃

2013/10/30 05:45 投稿

  • タグ:
  • ポケモン
  • 廃人
  • ブイズ
  • サンダース
  • ムクホーク
  • カビゴン
  • ポケモン廃人
  • えり
ハートゴールドをプレイしていた頃
ポケモンの低レベルクリアの動画で
「努力値」
「個体値」
「種族値」
の存在を知り
そこから徐々に廃人への道を歩み始めました。

当時服用していた薬の副作用で
リアルに人としていろいろとひどい状況の中
(階段下りれない、ペン持てない、呂律がおかしい、目のピントが合いにくい
 幻覚etc)
小さい頃から好きだったポケモンは

数少ない「癒し」の一つでした。

「休学して入院」
という主治医の先生と両親の意見を振り切り
なんとか卒論を提出し
あとは卒業式だけ

という最適?な環境で
ひたすら
バトルタワー
のためのパーティを模索し、育てていました。

最初のクロツグはいけてもその後がなかなか進まず
特にギャンブラーの一撃必殺に苦しめられました。

その対策として
「身代わり」
を使う方法があると知り
また、ある程度素早さのあるポケモンでないと
この技を活かしにくい
ということを知りました。

そこで種族値の素早さのランキングを見て
手に入る中でできるだけ素早くて
できればアタッカーになれるポケモンを・・・
と考えて

サンダース

に行きつきました。
それまでブイズを育てたことがなかったので

技構成
そもそもいつ進化させればいいのか
サブウェポンは?

とにかく最速のイーブイを作り
(とんでもない数のイーブイが生まれました。)
ダブルバトルも考えて

身代わり
バトンタッチ
ほうでん
シグナルビーム

性格 おくびょう 努力値 素早さ 特攻振り

になりました。

あとはムクホークとカビゴンだったのですが

@ワキさんの動画で
威嚇兵法
にならえば、ムクホークをもっと活かせたかな
と思いました。

カビゴンの現在の設定はわからないのですが
当時のカビゴンの防御種族値は特防の半分しかなく
いろいろな物理技を覚えてくれるのはいいのですが
(ノーマルタイプっていろいろ覚える器用なポケモンが多い気がします。)
相手の攻撃を耐えないとそもそも攻撃する前に倒されかねない。
ということで、特防はもともと高い方なので

物理耐久と攻撃力も兼ね備えたカビゴン

を作ることにしました。
基本的にポケモンを育てるときって
2つの能力に絞って上げていくことが多いですよね。
ただ、3on3だとそれでは困るときが多いので
少し欲張って、性格補正を利用しつつ3つの能力をあげることにしました。

結果、
性格 のんき 
努力値は攻撃に全振りしたあと防御に振りながら
特防も同じくらいになるように両方に振りました。

れいとうパンチ
ほのおのパンチ
かみくだく
タネばくだん

フルアタの
眠らないカビゴンになりました。(笑)

こんな思い出を
人に話しても
・・・(-_-;)
というリアクションしかなくて
困らせてしまっているようなので
今回ここに思いっきり書きました。

話題が古くて申し訳ないです((+_+))

この頃のポケモン大好きなんです(笑)

ちなみに技のために結構使ったはずなのに

バトルポイントが5085残っていて

当時の自分にさっきひきました。(笑)

XYは様子を見てから・・・
と思っているのですが

プレイ中の方、
どんな感じなのか教えていただければ幸いです。

それでは、
長々と失礼しました。m(__)m

コメント

コメントはまだありません
コメントを書き込むにはログインしてください。

いまブロマガで人気の記事