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日本を再生させる計画素案 (現状の日本を100%説明してみた)

2016/01/19 20:46 投稿

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現在2016年、2018年までの2年の間に日本の社会体系のシステムを緊急的にアップデートする必要性が生まれました。
それはこの世界におけるシステムが資本主義、合理主義に染まりすぎてしまい
本来ある形から逸脱してしまった事が理由になります。
なぜ2年以内か?増税が始まり3年後には若干経済下振れ、と共に世界の経済も下降し、
フル追加緩和し放題になるからです。その前にシステム改変が必須事項となります。
それと自分が予測してる世界の崩壊スピードが予測してるよりはるかに早いのです。
現在、原油価格は一時1バレル=30ドル割れ 米の利上げによる新興国通貨の下落など。テロなど経済的な話はあとで。

ようは人が人であるために国として世界としてあるべき形になっていないという事です。
話はこれに尽きます。
現在、その維持として使われてる体系が形で言えば三角。
人の上に人が立ちさらに権力者はごく少数になり頂点になるほど人数は少なくなる。
このピラミッドのような綺麗な三角を維持できるから社会は成り立つわけです。
それがひび割れ、音を立てて崩れだした、そんな時代が現在進行形で起きています。
テロ=イスラム国の台頭、過剰な追加緩和、止まらない借金(国債発行)、詐欺の横行を見ぬ振りする国、などでしょうか。



今あげた例でもすでにピラミッドが崩れてる症例に当たります。
そして全世界で同じ症状が起きていることに着目しなければいけません。
今後、日本のインフラや組織体系のあり方、社会システムそのものを
世界がマイナス成長に入る前に準備しておかなければいけない事を全てここに載せておきます。
なんとか日本だけでも間に合えばよいのですが。

まず、なぜ世界中で銀行がお金を刷ってばら撒いてるのになぜ市場にお金が留まらないのか?
ここが重要ですよね?
お金をばら撒いたらピラミッド型なら下に下に行き最後は地面に溜まるはずですよね?
これは水で例えれば分かるのですが、三角の山の頂上から水を流せばふもとまで水が必ずいくと同じことです。でもなぜか一番下に届かない、、なぜなのか?



ピラミッドの形になってないのでは?
そう、すでに形は三角ではなく四角になっていたんですね、そのシステムに浸かった我々が
気づかないような仕組みにそっくりすげ変わってたんです。
なぜなら合理化という考えと資本主義という考えが悪い形へと変えてしまったから。





さっきから何を言ってるのか分からないと思うので簡単に順に説明します。

まず合理化=ITや大量生産、富の分配の極所化 資本主義=権力の独占 

↑現在はこの形が頻繁化し社会は疲弊する形に追いやられてます。

はじまりは権力者が力を持っていたのでズルをしたら処罰するという修復システム。


があったのですが、現在はそれ自体がシステムでおこなわれるので監査する人のさじ加減。
癒着なんてあればザルです。

力を持ってない者が権力の座につけばどうなるか?


さぼる役人↑ばれたら「知らなかった、こちらからも指導しておく」といって誤魔化す。

このように全体を考えること、長期を見据えることが出来ず、自分以外に力を持つものに権力をゆだねてしまう。
最近ではCOCO◎番屋のカツカレー産廃横流しとかありましたね。
「せっかくあるんだからうまく利用すればいいのに♪」
↑こんな馬鹿な事を言って自らを賢いと錯覚している輩も出てきました。
救えないですね..呆れてものが言えません。
問題は異物混入で0円の価値の商品でありそれを隠して
消費者に危ない物を売った悪質な犯罪だと言うこと。
消費期限が短いからとか言う人いますがそれ違います。
危ない商品だと書かれたら買いますか?買わないですよね?
もったいないとか言う輩は観点がずれており、それが悪を許す結果に繋がってる事に
気づかなければいけませんよ。ルールがしっかりしてれば相撲でも日本人が勝てるんです。
琴奨菊が優勝しましたよね。これからTPPはいったら現状のままでは負けます。
企業内で産廃物を回すのなら分かりますがそれを関係ない消費者に
関わらせるのはいけません!やってはいけない境界線わかりますよね?
教科書検定で5万の賄賂をもらったなんてニュースもありましたね。
あれ?修復する人はどこにいったのでしょうか?

力を持つ者は常に"腐敗と戦う強さ"が必要なのですがそれが無い場合は
敵である者にすら自らの権力を委ねてしまう。
我が身可愛さの人間は人の上にたつ資格はないという事です。



ではその修復システムを失った世界はどうなるのか?
まず、一番に権力を自分自身のために使います。
まず振り分けるはずだった富を限定します。←合理化という言葉を使い。
そして権力の使い方ですが、監査の目を一部分だけゆるくしてしまいます。



ぱっと見はうまくシステムがうまくいってるように見えますが実は全体を通せばそういう流れがゴロゴロあり、それが蓄積、ちりも積もればなんとやらでシステム全体が弱体化に関わってるのです。これを許した行政側に一番の問題があるのです。
売り文句は「ココイチのカツ」なんて言ってるくらいだから行政は把握していて
業者は常習化していて許されてると勘違いしてたはずです。
その後、廃棄物業者への適切な指導を求めたと書かれてましたが許されないのは
知らなきゃ(とぼければ)許されると思っている市や県の行政管理ですよね?
いくら賄賂もらって黙ってるんだか知りませんが。悪質すぎです。
この管理者本人達に指導ではなく
しっかりした罰則が必要なのは明らかです。ぜひで作って下さい。
もし安くて安全で努力してコロッケやカツを作ってる企業があれば
それはその企業の利益横抜きでしかなくやはり、成長を止めてる事に
気づかなければいけません。結果はどうなるか分かりますよね?
市場は成長しなくなります。

↑(まぁ、これはいきすぎた表現ですがご容赦w)

というように、システム弱体化に繋がれば何が起きるか?
つまり一番下の層に症状は現れます。なぜなら横抜きしてしまい本来与えられる富が少なくなっていくから。当然ですよね、給料にも直接関わっていきます。

↑(お金が溜まらないから今だけしか考えれなくなる)
その人たちの生活やニュースや社会の流れは常にリンクしており、
例えば若い夫婦が子どもを殺したというニュースをよく見ます。
通常、この夫婦が頭がおかしいと考え話を終わらせてしまいますが、頻繁に起きればどうでしょうか?
子どもを育てる環境が整ってない、富が足りない環境下では子どもは泣き止むことはまずないでしょう。
なぜなら子どもは成長する事が仕事ですから。ですがそれが与えられない環境で回りも助けてくれない状態ならば
どうするのか?これは追い込まれた人間なら全ての人が使います。
そう”力”を使う。ですね、つまり暴力です。そしてそれが常習化すれば気づいたら取り返しのつかない事に、、。


合理化→IT→SNS?LINEなど固まった狭い繋がりしか持てず、実際には自分ひとりでなんとかしなければいけない状態。合理化ってそういう事だったんでしょうか?
運よく周りにそういう自治体のサービスがあればよいのですが無かったら?
人は追い込まれれば冷静さを保てず安易な考えにすがります。それは全ての人に言え、誰かが優れて、誰かが劣っている事は絶対にありえないのです。結果的に分けられるのであればそれは両者のあるのは経験の差、そう、人の輪であり運ですね。
つまり限られた環境下で決められた物しかない場合、”優れてる能力”←これは意味を無くし、
いかにそういう環境下で生きてきたか?の経験がものを言うわけです。
そういう経験がなければ同じ行動しかとれません。←おや、同じ行動しかとれない、、つまり同じ環境下の人間が増え続ければ同じ事例が増えるのは自明の理。

こう言う人がいます。昔はSNSが無かったから見えなかっただけ←???
本当にそうでしょうか?こう思うんです。だからこそ回りが助けたと。
見えないから何をしてもいいという曖昧な境界線の恐ろしさを昔の人のほうが知っていたのだと思います。
誰かが助けなければそのまま終わる、危険という経験の積み重ねが昔の人には感覚として存在していた。
ですが今の人はどうでしょうか?

今さえよければいい、自分が楽しければいい、それを他人が聞いて”本人が楽しければいいんじゃないのか?”
↑!?
こういいます。おや、気づくことがありませんか?
個人が間違ってても楽しいと言う、他人は本人さえよければ、、ではその個人に子供がいたら本人が楽しければそれは許されるのでしょうか?



結果=悪いニュースはそういう流れが多くなり、SNSで気づけるようになったから、とは言うもののそれを抑止できてないのは矛盾の至りでしかあらず、結局もって最下層の人たちを見下して世紀末だとかいう能天気な人たちが増えてるのがこんにちなのです。

通常なら、国が介入し、地域ごと登録し補助金をだしてこういう弱者になりうる若い人たちにお金ではなく経験と時間を与えれるようにサービスを拡充するはずなのですが現在は老人の福祉サービスしか推してません。

結果こういう”国”です←???
え?どういうことなんだ??という話になるのです。
少子化なるのは当たり前ですよね。もし今はよくても今後、弱者の立場になったら”子供が可愛そうだ”←これが少子化問題の最たるものだと考えます。未来の先行きが、なんて言う人は見えてない証拠ですね。

国会中継をたまに見ても相手をこき下ろすだけでちゃんとした現状を把握してない政治家が国会で言うことが無くて相手を批判、もしくは言わされてるのか?が目立ちます。情けない。
相手をつるし上げて優位に立ち事の収拾にいかないのはネットを通しても見て取れます。

誰かのせいにして一国の総理を名指しし、自分達は何もしない、それを周りから見たらどう思われるのか?
ここでも”見えないから何してもいいでしょ?”という流れが垣間見えてしまう。

本当なら”見えないからこそ、ちゃんとする”大事にする、大切にする”←が正しいのではないのでしょうか?
ずいぶんと方向性が間違ったとこに来てしまったもんだと思うばかりです。

とりあえず日本の現状把握は認識できたと思います。
次はシステムについて話を進めます。少し長くなるのでお付き合いください。

今、日本では日銀の円安誘導により日経平均は8000円台から1万7000円台と上がり、外国旅行客が倍増し、最良の結果をもたらすとこまで来ました。
ここで企業が設備投資に回せる余剰資金が増えたのに内部留保に走り、はたまた外国企業のM&A(買収)なんてやってしまって日本に還元しようなんてさらさら無いみたいです。
経団連はベア上げ(賃金上乗せ)を推奨してますが中々進まない。
まぁ、気づいてるだけ良しとしましょう。

問題は日銀の追加緩和と国債買い入れ=借金、そして国の増税、海外の情勢悪化
この三つが今の現状を作り出してます。

1つ、追加緩和はお金を市場に流す役割を持つが持続力は無い。

2つ、国の増税は国の政策が見落としてる部分があるため起きている。

3つ、海外の現状はお金を入れても修復不可能なとこまで来てしまった。

です。上の三つから今の現状が成り立ってるのが分かると思います。
まずお金はその場限りなのは皆さまもお分かりでしょう、割愛。
2つ目の見落としている部分。

それは資本主義と合理主義によってどうしてもお金がかかるように
社会が変わってしまった。これですね。

お金を大事にしてかつ無駄が無いならお金が溜まるのでは?
皆さまそう思っていますが実は違いますよ。

個人的にはお金が溜まるでしょう。ですが全体的にそれをやればどうなるのか?
お金は市場に回らず商品が売れなくなりますよね?
しかも資本主義は正義もないので法に引っかからず儲ければいいというもの。
相手を騙す方向に行きます。どうしてそうなるのか?

それは資本主義はとにかくお金を減らさないことが重要であり、善悪は無い。
例えそれが間違っていてもお金が増えるなら正義と塗り替えてしまう悪いクセがある。です
つまり、インサイダーですね。知らないとこで横行してますよ。金融取引においてはチャートを見れば分かります。
ここでもお金の少ない人はどうしても勝てないルールになっております。
資産が少なければ待つことが出来ないからですね。だからマイナスになる。
これが実はお金がかかってしまう理由。そりゃそうですよ、お金が持ってない人がただ巻き上げられる状態ならその人は借金してしまい、
結果持ってない人はさらに何も無くなります。それを社会全体でやれば弱者は増えていき
消費は伸び悩む結果に陥る。無駄なんですよねココ直さないと,いくらお金を市場に回したって、、。
海外なんてインサイダーありきの市場になっていて大きすぎて潰せない問題なんて言ってるくらいですから。

だからEUが銀行口座にマイナス金利を働かせても市場が良くならないのは当たり前。
大抵は国が担保してる国債買って終わり。無くなれば海外国債買うまで。例えば日本の国債とかね。

てな感じで懲りない人たちが国を分からず回してるのが見て取れます。

ですから方法をここに載せておきますね。

まずはズルを徹底的にさせないシステム作り。これは市場が弱者からお金を巻き上げるシステムを許さないようにする必要があります。この弱者からお金を巻き上げる状態化が長期で行なわれてるからこそ、成長が阻害されてる事に気づかないといけません。
ようは強者がズルをして弱者からお金をぶんどる事を許すと、強者は弱者をいじめる事しか出来ず成長が止まってしまいそれが社会全体の成長をストップさせ長期需要を生み出せない体質にしているのに他なりません。人の成長こそが長期需要の正体だったんですね。
効率的になんて言葉を使い、リストラやITを入れ楽する方向へ社会が行ってしまえば
工夫がなくなりそこから得られる新しい発想、人が欲しいという商品は生み出され無くなります。
なぜなら苦労からそれを解除する商品が生み出されてるのであり、苦労を抜いてしまえば
人は成長しないからです。満足したらそこで成長は終了。
苦労から生まれる成長がなぜ長期需要なのか?
例えば”プリクラ”てご存知ですか?昔はルーズソックスなど人より個性をだすために学生さんは苦労してました。
人より目立つのはどうしたらいいのか?何が一番の宝なのか?
そこで登場したのがプリント倶楽部。通称=プリクラ”です。1995年7月に出ました。
当時は携帯にまだカメラがついてない時代でポケベルというのが代わりをはたしていました。
そう、当時の彼らが一番自慢できるものはたくさんの”友達”それをシールにしプリクラ手帳なんて流行りましたね。
プリクラ手帳を見せ合うことでどういう繋がりか、情報交換の役割としても使われました。
流行の影に共通の苦労がありそれを打破する商品こそが大ヒットしたのでした。
時代は変わり今では自分を表現するスマホのアプリ、LINEやツイキャスでしょうか?
動画配信など、個性をアピールする場所が増え観覧数がその若者のアイデンティティーに変わったのでした。
時代は変わってもヒットするものは変わらずそれが長期需要である事は分かりますよね?。
ただ企業や社会が時代に追いついていけなかっただけです。
いやいや!大企業は商品を頑張ってるではないか!?
いいえ、中小をいじめてるだけで全体のπいわゆる底が縮小してる観点に気づかなければいけません。合併につぐ合併により質はいいのですが
現状を覆すほどの画期的な発想はほぼない。
似たり寄ったりの商品がほとんどだと思いませんか?(お菓子やアイスが頑張ってるのは◎)
つまり弱い者いじめとズルの体質が学校のクラスで言えば平均値を下げてしまった。

ゲーム業界を見れば一目瞭然、似たり寄ったりで革新的なものが何一つなく、



携帯スマホに移ればガチャ課金など、相手に損させて我を忘れさせ一回500円のガチャを10回回さないと強いキャラが出ない仕組みで10万使わせるとかズルが横行してます。
高校生がはまったりしてかなり問題化しています。消費者庁に自分も連絡したのですが
新聞面では消費者庁に問い合わせが少なかったと書かれてあった。
無かったことにされたのですね。残念です。

だって楽ですもんね自分より弱い者をいじめるほうが効率的にお金を稼げますから。
おまけに国は目をつむれば税がとれるわけですから。
でもどうでした?社会全体は資本を入れても成長せずにまるで栓が抜かれた状態になってはいませんか?

当たり前なんですよ。だって全体通して強者が減るシステムとってるんだから借金が増えるのは必然。
強者というのはこの場合、お金を減らさず能力で利益を倍にできる人の事を指しますね。
今の強者と呼ばれてる偽者の存在は権力を使いお金を使ってズルをして利益を得てるように見せかけてる人のことを指しますかね。
だから、今の日本は借金が増え続ける。
借金とはお金に頼った形跡であり、自分で何とかできたのに楽した結果です。
弱者も資産を引きぬかれ強者になる事はまずないでしょう。
だから追加緩和してもそれが終わったらまた市場は鈍化してしまう。
見えないからって許してはいけませんよね。
政府は企業が税収を上げてくれるならと目をつむります。それ駄目なの分かりましたよね?
そしてこれを抑止するためのインサイダーについて罰則が弱すぎるという事、

現在、インサイダーについての罰則は5年以下の懲役もしくは500万円以下の罰則(又は懲役と罰則の両方)がかけられ、インサイダー取引によって得た財産は没収されます。
なお、法人にあっては、犯罪を行なった法人関係者個人だけでなく、法人そのものにも罰則がかけられる場合、その法人に対して5億円以下の罰金がかけられます。2013年に懲役の上限を現行の3年以下から5年以下へ、罰金を300万円以下から500万円以下へそれぞれ引き上げたとこです。

おや、これなら他のダミーの人間にやらせればしくじってもおつりがきてしまいますね。
やるなら関係した人間を相場から永久退場させないといけませんね。
あとは相場操作ですよね、自分がやばくなったらチャートをへし折ってでも変えてしまう。

弱者と強者が対等でない市場作りは単なる八百長でしかあらず
長期で客が入るわけございません。むしろ減る。
例えるなら大関がやられそうになってやばくなったら課金パワーとかいって
いきなり黄金のオーラを発して相手を討ち負かしてしまう。自らの力で無いのに。
もはや興醒めもいいとこですよね。もう二度と見に行かないでしょう。

一度チャートの方向性が決まりそうなのを大きなお金を使って変えてしまうのは許してはいけませんよね。
ようは方向性がきまったらその市場の全体の割合の10%までしか動かせなくしてしまえばいいのです。
その相場の200%の資産でチャートをへし折らせてはいけないという事。

あとは重量級や軽量級を分けてしまうとか、とにかく弱者が負ける前提の市場作りは
許してはいけないように罰則の抜け道ないようにする事が肝心、要ですね。

それと1990年代から2000年代にかけて、終身雇用が崩壊し、その時に成果主義という言葉がもてはやされました。
ですがここが問題が起きる。なぜなら成果主義にならなかったから。
人は自らの席が無くなると黙って譲ろうとはしない。その席の権力を使い阻止に走る。
手段を取る→成果主義でなく学力主義に塗り替えてしまった→大きな企業ほど進級試験のような知識や経験がないとその席に座れなくしてしまった→結果→若い人は成果を出しているのに下っ端で終わるような形態化が進んでしまった。調べれば分かります。
だいたい2000年代以降になってから良い商品が出なくなったように思います。
若い人が絶対的に上の席に座れなくしてしまったため、新しい発想が使われなくなってしまった。
大本が組織を成長できないようにしてしまった。が、あげられます。

そして角度を変えインフラ事業の話です。現在、大企業にまかせてお金を任せるとマージンを抜かれて下請けが成長する事はまずないでしょう。橋や水道やトンネル、経年劣化など対応できない事が起きてしまっている。
なぜ耐久年数が分かってるのに対応が出来てないのでしょうか?技術が進まなかったのか?

やはり資本主義と合理主義がそうさせたのでしょう。補修事業は採算がとれないのと劣化してから対応すればいい、という曖昧な方向性が出たのでしょう。
結果=トンネル天井落盤事故で人が亡くなるとこまできてしまった。それでもほったらかし。
また同じやり方で落ちたりしてましたよね?
そもそも天井板に圧力計でもつけて計器の数値があがったら交換すればいいだけの事、
なぜ壊れる前提で事業を進めないのか理解に苦しみます。
今年の新国立競技場A案が採用されましたが内容は木材と鉄骨を組み合わせた感じでしたね。
選ばれた建築家の隈 研吾さんはコンクリートはできた時から劣化がはじまり、木なら傷んでいる事が分かるので取り替えれば済むと言ってます。古くなったものを取り替えることは、人間社会においても健全でコンクリートだと、弱っているか分からなくて、突然壊れて、システムとして不完全だ。と発言しています。
ようは作る前から修復システムを組み込んでしまえば済む話なのです。

ではなぜ修復システムが取り入れれないのか?→お金がかかるから。新しいのが作れなくなるから。

などがあげられます。合理主義のエゴです。このガンを治さないと日本の未来はございません。
だって借金が増えるだけですから。国債発行スピードは止まりません。

ではどうするのか?
簡単です、お金がかからないシステムに組み替えます。
やはり大企業から下請けに仕事がわたる時にマージン引き抜かれる部分が一番問題だということです。
ここを国会議員さんは頑張って改革して欲しいんです。

大企業に事業資産を丸投げして下請けは成長しない、そして責任の所在する分からない事態に陥るシステムにしているからです。
旭○成とかニュースになりましたよね。
これは数字に頼って人を成長を避けたために出来た結果です。
合理主義は経験則を無視しリスクを増大化させる悪いクセがある。

納期に間に合わせるためにデータを改ざんし、もしくはそもそも人手や資材を省くためにやったのか。
足りなかったら人はズルをします。ばれなかったら人はズルをします。それが人間だからです。
叱る人間がいなければ必ずやります。

ゆえにそうさせないシステムが必要なのは理解出来たと思います。
そこでどういうシステムが必要なのか?

現在は新しいもの作る→維持費はどんぶり勘定→経済のために必要なくても作る→多いから減らす?→人材不足→さらに建築費がかかるようになった→加えて円安→原油安?(今ココ)

切り替え

新しいものは極力作らない→今あるものを維持→修復システムの追加→連動技術の進化→”一般競争入札の廃止”→なぜか?→談合のほうが安く済んでしまい、見てみぬフリ→且つ儲けを出すために会社が利益を抜いて労働者に渡らないからそれに厳しすぎるとダンピング受注→原価割れの受注になりリスクが高まる→だから廃止して区間ごとに企業を振りわけて市、県が直接管理する。受けた企業が下請けに回すのを禁止にする→修復事業と建設事業をセットにして責任の所在を明らかにする→人の成長と技術の成長を柱にする→管理できないものは一時閉鎖→10年単位で区間を企業に任せる→支出が今ある新しい技術のほうが減る、そういう時だけ古いのを潰し新しいものを作る→1年単位で監査→一気に企業に儲けは入らなくなるが潰れる心配はなくなる→丁寧に説明し分かってもらう→結果→はじめの新しいものを作るより支出を安定させる事が出来る。→借金が増えなくなる→長期で安く済む

連動技術←全体をある一定の水準の技術、耐久度を維持する
技術に関してはレゴブロックのような組み立て式のすぐに交換できるものに切り替えるべき。例えば三角形を集めた八角形の圧力計入りのブロックを増産しておいて現地で組み立て、その間をはめ込むような、昔の宮大工のような技術を取り入れたらよいかと思います。そして任された区間でその労働者が責任をもって対処する。危なくなったら即交換。簡単に言えばこんな感じでしょうか。

とまぁ、こんな感じです。まず資産管理できてはじめて見通しが立てれます。
そこから伸ばすべき場所と維持する場所の取り決めを決めていきます。

長期では確実に支出を減らし地域の安定と発展にもっていく事が可能です。
ようは資産が都心に集中しすぎって事です。区間ごとに決めればおのずと都心から離れざるえなくなりますから。

インフラに関してはとりあえずここまで。

次は社会保障ですね。
これはお金で無理やり社会を維持した結果がもたらしたものです。
人には人でしか対処は出来ないのにお金で対処するからそうなる。

こうなれば代案ですが国がお金を捻出している学校に動いてもらうことにしましょう。
労力はやはり人です。学校近くの地域について老人の介護など、比較的に症状が軽い方については学生さんでも
役に立つことが出来ます。わざわざお金のかかるヘルパーさんを使い保障費を無駄にすることはございません。

そもそも、核家族化が進み深刻化したのは高齢者です。核家族化は減少してるようですが、やはり若者と一緒に住む高齢者が減ってるのは確かみたいです。その上で高齢化が進んでる訳ですから、問題は少子化だから高齢者が増えてるのではなく若者のライフスタイルにも変わっていったのも関係あるみたいです。
仕事も都心に集中してるのが事を加速させてしまったみたいですね。
完全に国の政策デザインが誤った方向だったことが伺えます。

この流れをどう戻すのかが一番重要ですね。地方創生一億総活躍の要はどうやら”若者を地方に戻すこと”。
これが、しいては社会保障を減らす一番の特効薬みたいです。

まず若者の人気であるLINEやツイキャスみたいな配信→そこから地方をどう繋げるのか?
今、円安で海外からのお客が増えてるみたいですね、仕事を観光サービスとITと若者を繋げるグローバルなデザインが重要になってきそうです。

若者と観光、地元を紹介しその動画を市や区で取り扱い、地域に誇りと世界に対して日本の田舎の風景を伝える。
そんな仕事が出来たらなんとかなりそうな気がします。
そのためには日本版LINEを作る必要があるみたいです。

そして地域ごとにその自慢出来る事を見れたらいんじゃないでしょうか?
つまりこうです→仮にA君が田舎のOO区に住んでたとします。
そこで日本版LINEで地元出来事掲示板=OO区掲示板というのを作り、その中での注目ランキングを策定。
OO区に住んでいながらA君という人が地元近くで今日何が起きたのか知ることが出来る。
これってすごくないですか?
つまり同様に地域でも表現できる事がor自慢出来る事が可能になるのです。

今までのLINEでは閉鎖された狭い中でしか関わりがなくなり、いじめが横行。
ようは”褒めてくれる場所”が無い。ツイッターやツイキャスでの映像配信には才能がいる。限界がある。

ここを日本版LINEで攻めに転じさせる。それと掲示板には犯罪や疑問に思うことも欄として策定。
観覧数とコメント数の総合値でランキングを決める。
47都道府県別ランキングを策定。今日はどの県の出来事が1位か分かります。気になりますよね?
地域ごとに何が起きてるのか把握できるようにします。

あと若者が分かりやすいように選挙が始まる時はその区の議員候補者と考えてることを載せ、
それを読めばどの人に入れればよいか分かるようにします。
候補者が外で車を使ってマイクでしゃべってるようですが若者にとっては雑音でしかございません。
それで誰が誰だかわからないのに選挙権渡されても”分かりません”で終わる。
もしくは親に言われた人の名前を書いて終わる。
そうならないように分かりやすい仕組みが必要なんですよね。

このように同じ地区で例えば何かイベントが起きるときにスケジュール確認も出来るとかあると助かりますよね。
そして隣の地区には何があるのだろうと覗けば、祭りが始まるとか、リアルタイムでその写真が載ってたらみなさん見に行きたいと思いませんか?


これは田舎のような場所のほうが絵になるので必然的にランキングトップは都心以外になると思われます。

地域を活性化させるのは若い人の力を借りるに限ります。
それと持続する必要があるので47都道府県中、毎月3位までに地域振興券4万円分賞品として与えられると学生さんは頑張れますよね。
PS4が買えますから。
12万×47都道府県=564万円 1年で6768万円 (都道府県ごとに賞金が違っててもいい)

お金がかかりますが、日本の地域を日本人が知ってもらうには安い額だと自分は思います。
その地域を広報してくれるので安いもんです。
それに日本で水面下で起きてることが分かるようになりますし、何より災害が起きたときに
最大の効果を発揮すると思います。と、このように

まずは自分達の地域に何が誇りを持てるのか自分たちで掘り起こしてもらう作業が必要不可欠だと思います。
この日本版LINEは国が管理するので政治家さん達にもその地域の人が何を考えてるのか分かり、プラスになると思います。そうですねこのアプリの名前は和=wa ワ”で良いと思います。和アプリ略して”和プリ”。w(テキトー)

とまぁ、その地域に誇りを持ってもらって他の地域に自慢できる部分が出来るというのは大きな違いが生まれると思います。そこからインターネットとはかなり違うニュースを発掘できるかもしれません。地方創生には若者を地方に戻すこと、それと弱小企業を守るためズルする偽の強者を生まないための”管理行政を監査”するダブルシステムが必要という事ですね。

日本に関して言えばとりあえずここまで、最後に海外ですね。
お金を入れてもどうしょうもない状態の説明です。
現在原油が下がり中国の経済が下振れ、共に資源国の経済も下振れの中にアメリカの強引な利上げが行なわれ0,25%から0,5%およそ一気に2倍まで引き上げられました。世界経済が下振れの中に利上げです。
新興国の通貨は下がりドルは上昇。見えないとこでFRBはドルを売ってユーロ買い介入。
ECBも中東も話は繋がってたと思います。
ドル円に関しては123,5円からなんと116、4円までその差8円も下がりました。
そしてテロも増え始めてる。アメリカがどんなに空爆しても一向にISISの領土は減らない。むしろISISは狡猾に海外展開までしている。

これは思うに世界が資本主義では成り立たなくなっている状態が進み
崩壊スピードが加速してるように思われます。
やはりテロの中心は若者。
資本主義と合理主義は国を豊かにするのでなく借金を増やし、若者から富を取り上げるシステムになっていた。

結果若者は未来のために命を投げ出し革命だといってISISに身を投じていく。
そして大人たちはひたすらミサイルを投げつけるだけ。

これは止まらない。若者は未来が欲しいと言ってるのにあげるのはミサイルだけ。
相手を刺激し、憎しみを増やしてるだけにしか見えません。

彼らは誇れる仕事が欲しいのです。ですがISに加担するEUの若者の失業率は高く
どうする事も出来ない。EUはお金を刷って銀行にはマイナス金利を働かせ投資を加速させようとするが失敗。そうして誇れる仕事=ISISに受け皿が変わってしまったんですね。
結局、資本主義と合理主義は最悪の組み合わせみたいです。資本主義は下の階層が上の階層を支えるから成り立つのであり、合理主義はその下の支える階層を破壊してしまう相反する主義だったからです。

そう、合理主義は感覚・経験ではなく、理屈のみに働く。だからリスクに対しての考えが存在しない落とし穴がある。
よく聞きませんか?ビジネスだからと言って相手を叩きのめすのを認める発言。
もし相手が立ち上がって仕掛けてきたら?という経験則が全く考慮されてないのです。
相手は人なのに。

結果、階級制度のシステムをとりながら下階層の搾取をありにしたため
崩壊がはじまり下階級の人間が支えれなくなり起きてしまった現象ととらえます。


もし合理主義がなければ経験則に従い富の分配は崩壊にいたるまで搾取は起きなかったはずです。
ようは相手への敬意の考える部分をフリーズさせただけの人間には合ってない主義だったんですね。

この状態がさらに加速したらどうなるのでしょうか?
そうです資本主義が無くなり結果、合理主義が生き残ってしまうのです。
それは恐ろしい世界で弱者をいじめる偽者の強者しか生きていけない世界です。
子どもはさらに少なくなります。心が希薄化し自らの子供にすら
上下関係をしいてストレス解消の道具にしてしまう。
子ども虐待死の記事が増える。←もう前触れが起きている。例↓

ツイッターなどで自分の子どもに正座をさせたシャメを載せ(2歳くらいだった)
自分の注目させる事で虚栄心を満たすことを選んでしまった親。
結果=自らを止めれず、進行し子どもは熱湯をかけられ死んでしまいました。
心がしっかりしてればどちらが大事か認識できたはず、ですが認識できない
レベルまで希薄化が進んでいたが正解でしょう。怖いですね。
虐待に関しての話はココまで。

そしてお金は電子通貨に変わりさらに合理化が進み、
持ってる者と持ってない者の2極化が進み合理主義が納まる範囲まで世界の人口は減り続けるでしょう。

合理主義は階級制度ではなく理屈ですから徹底的な数字の管理になるでしょう。
管理できないものは見捨てる事になります。
人間社会もそうなります。管理できる数字になってから人口が増えない、減るという世界になりうるでしょう。
その管理できるステージの前では大きな戦争が起きます。

ゆえにこの悪循環から逃れるために日本はどのようなシステムを取り入れないといけないか明記しておきました。

資本主義    と    合理主儀
  ↑           ↑
このままだと無くなる   生き残る
        ↓
      回避策は?
        ↓
社会を調整と循環を軸にもっていく。
        ↓
合理化のように”行き過ぎた切り捨て”はやってはいけない部分が見えてくる
        ↓
全体を見た時に短期利益のために毎回切り捨てては国全体的に後からひびいてくる部分は
国が止めなければいけない。企業とは資本と合理化しか見ていないので
必ず見落としが出る。そこを国が関与し、導いていくのが政治の本質です。
金融や経済が分からないからといって全部を企業任せにすると
必ず社会は不安定になってしまう。
        ↓
国を安定し支えるのは人の成長であり、
弱者が強者に成長できる国づくりこそが本来の道であり
強者が弱者を食い物にするのを黙って見過ごせば
今のような何も変化の無いつまらない社会になってしまう。
例えば市場でいうとはじめにお客を弱者の立場に位置づけ
これを買えばワンランク上がりますよ?詐欺ですかね。
これTVでも散々手法化されており、かなり悪質です。
エサをぶらさげて騙す気まんまんですね。騙されたほうが悪いのですかね?
芸能関係とウソをついて近づきレッスン料として10万とるとか
若い女の子なんかホイホイついてってAV業界入るなんてザラですね。
若者の夢すら食い物にしてしまう今の国のあり方はおかしいです。
        ↓
ゆえに弱者を守るシステムこそが一番重要であり、
それこそが全体的に強者を育む土台になり強固な国が生まれる事を理解
しなければいけない。
弱者が多い市場では強者を排除しなければいけませんよね?
ちょっと待って!強者は儲けれないじゃないか!←当たり前!
今まで偽強者優遇が弱者の成長を弱め社会の鈍化を招いたのは言うまでも無く、
今は弱者を優遇し成長率の回復が必須なのは火を見るよりも明らか。
だからまず弱者が真の強者になるのを主軸とします。
そして強者の数が安定しなくなったらシグナルが鳴ってるとみなし弱者優遇は一旦停止、
循環がうまくいってるか細部を再確認します。
いってなければ弱者優遇が過剰である事を認識し、市場の安定を待ちます。
ようは成長と安定とは裏表のような関係であり、成長過剰であれば安定はせず
安定にもって行き過ぎると成長はしなくなる。ここを随時、調整する必要がありますよね?
 このようにいきすぎたら押さえ足りなかったら支えて
まるで振り子のようなバランスを取ることが調整であり循環がおかしかったら採算は考えず
回復を待ちます。こうして全体がうまく回れば国は成長し続けることが可能となります。
例えば血管が悪いのにバイパス手術は金がかかるからやらないと言ってるようなもので
ほっといたら壊死するの分かりますよね?
その前に手を打ち、回復したら全体を見直し、再調整して一箇所に血が固まらないように
流れを意識し、成長率を保たせます。
リハビリが終わったら徐々に走らせ慣れたら全力で走らせます。
疲れたら休憩させて、一旦調整。

それが社会全体を真に安定にもっていける事であり
それは採算とれる部分とやはり違うこと、超長期で”全体”が延びる部分は
国が支えて切らせてはいけない部分が重要なのは理解したと思います。
その観点は企業には存在しないのです。全体の土台を広げる、成長するために機会を与える。それが国づくりです。
つまりは若者を手足のように使うのでなく、どうやって企業を引っ張る上の席に座らせるか?
どうやって弱者(若者)を強者に育てて後押ししてやるのか?
それが日本を強くしていくのです。先に言いますが伸びきった企業でやっても無駄です。
成長しきった草木に水を与えてもそれ以上成長しないのと同じです。
これから伸びていく地方の企業が重要かと思います。
広く全体に水を多くなくてもいい、少なくても良いから定期的にあげるのが必要です。
その中には突出した成長を見せるものも現れるでしょう。
そこが重要なのです。まぁ、”成長と安定の調整”、これは自分の理想論です。
今の日本では10年先になると思いますが、それでいいです。心の片隅に置いといてください。
まずは生き残る事だけを考えてください。冒頭に書きましたが猶予は2年です。
世界の崩壊スピードが早すぎると書きましたよね?

最低でも今の状態を保ちたいなら合理主義を捨て経験則に立ち戻り
調整主義(いきすぎたら押さえ少ないとこに調整し社会全体を整える考え)と循環主義(回転率を長期で考え、採算より全体がうまく行き渡るかを考える、社会基盤が疲弊しないかを捕らえる目)=インフラや国の方向性を”調整循環システム”にもって行く必要があります。
その先の”成長と安定を調整する”まで行くには時間がかかるでしょう。
とりあえずお金のかからない調整循環システムのレベルまでもっていく事が一番重要です。
集中させてください。
偉くないと国は動かせない、お金がないと誰も話を聞いてくれない、数字が全て”
というような未熟な社会システムを破棄する方向へ、答えは経験の中から出さないといけません。ITは考えてくれませんから。

そして、もし2年以内にこの計画を遂行できたのなら次のステージも実はあります。
形は三角ではなく究極の円が正しいんです。
現在、経験をつんだ賢い人間が階級制度にはまらないその外側の人間になってしまった。
つまりその外の人間をいかに状況に合わせ随時トップにさせその時々に合った人を推奨し交代させるシステムがスペックロスを回避し、どの状況にもあわせられるのでないでしょうか?
あえてトップを作らない形が次のステージだと認識しています。



それは資本主義や共産主義とは異なるシステムで人間にもっとも適した形になると思っています。
ITや技術が進めばカードを選ぶようにその環境にあった人材を選べるようになると思います。
どうか人が人であるための社会構築を日本がたくさんの人のために出来ることを切に願っています。

話を戻しますが今後、先ほど申した2017年増税により消費は伸び悩み2018年には世界が深刻なマイナス成長に見舞われせっかく来た海外旅行者も少し減ると思われます。
海外は追加緩和のオンパレードに陥ると推測。日本もただでは済まないでしょう。
その前にお金がかからない調整循環システムに切り替えておかなければいけません。
でないと社会保障費、その他もろもろがあがりさらなる増税が必要になるから。
猶予は2年あまり。ブログ主が出来ることはここまでです。

これを読んだ心ある方が拡散してくれることを望み動いてくれることを
願ってます。長文読んでいただきありがとうございました。

2016/01/24 兎ダークマター放送 兎!より

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