兎!(著者) のコメント

兎! (著者)
No.37 (2018/10/04 11:34)
NO35番さんの質問が長いので消さしてもらいました。尚、質問には答えます。1、一般相対性理論は間違っていたのか?未完成で完成されておらず成否に至らずというとこでしょうか?当時に素粒子に重さがあるという証明ができたでしょうか?その曖昧さから時空や重力というファンタジーが生まれてしまいました。それだけです。2.「光の干渉」と「回折」の説明。素粒子は宇宙から飛来するものとそこで生まれる素粒子もあります。その流れがぶつかった場所のスピン連動は?想像すればわかる筈です。
3、二重スリットの実験の位置づけは?単純に電子は素粒子の周囲のスピンでありそれを飛ばすという事は1→2→1→2という流れてる素粒子に扇状に伝わる。2と2の間が3になる。そういったスピン流動の伝わり方になるのはお分かりでしょうか?そこに検出器のような周囲の連動性を害するような流れを足すと1→2のとこで連動率が下がり最終地点に到達するスピンだけ伝わり周囲の連動率を下げるために1→1→1になります。検出器の構造が電子自体を記録するようであれば阻害する役割になると思います。4、人の色の捕らえ方は個々に違うのでは?これは人自体が周囲の感覚と合わせ記録をしながら生きているからそうだと認識記録してしまうからです。5、光の偏光は先ほど言った素粒子の周囲のスピンと同様の答えです。6、電磁波は吸収されるのか?吸収されるのではなく電磁波のスピンと流動性は通った後のパターンを指すものでパターン自体が変わりうれば強弱も変わります。簡単に言えば津波が来たとして網目状のようなシャッターを入れます。そうするとどうでしょうか?入り口が均一化され点から面に変わるはずです。結果一点の強さは分散化され弱まる。これを吸収ととらえるのは目で捉える事が出来ないから。という事です。

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