兎!(著者) のコメント

兎! (著者)
No.34 (2018/05/19 18:04)
NO32さん目には見えない流れがもしそこにあるなら?と想像してみて下さい。スピンと領域流動性は物質がある程度大きいと連動性が生まれます。逆に最小すぎるとパチンコの玉がじゃらじゃらのように回転を伝えなくなります。最小単位と準最小単位の間の状態で可視化できる部分を計算で出してるので足りない部分が生まれてしまいます。その上でたくさんの流れがひたすら流れ伝えれる歯車のような大きな最小領域物質と歯車の歯形すらない最終最小単位の物質がひたすら360度邪魔せずに流れ続けます。なのでひとつ流れをクリアしても次の流れが、そして次の流れが・・というように連続して角度かまわず流れています。
つまり偏りはするのですが次の後方から来る流れに押し戻されその領域の限界値というのが生まれます。そして内容の摩擦というが概念ですが最小単位では質量がほぼ0に近い状態で摩擦は無い状態ですが問題なのは素粒子の均衡です。成層圏から偏りが地面の方角に0から1へ偏り続け地面では裏側の宇宙からの素粒子が渋滞している状態。落ちてる時の偏りが地面まで行くと渋滞しているい素粒子と混ざり再び0へ戻ると停止します。ようは摩擦ではなく上下左右360度のバランスとなります。ではなぜ大きな力が生まれるのか?ですが火を燃やし続けなぜ燃え続けるのか?これは重さと同じくその燃えた部分が物質が拡散化し回転を周囲に伝えます。その時も周囲から素粒子は透過しつづけ360度押し続けます。ゆえに一度燃えて限界値領域に達すると外側から押し出す力と内側から出る力が交互に生まれそこからスピンが高速になり火が燃え移ります。この事から点では無視できるほど小さいのですが面だと大きく変わるのです。ゆるい水が流れ棒をかざしてもたいした事ないのに大きなザルでずべて受け止めると重く感じる。摩擦ではなく素粒子の角度方向転移による減速効果による渋滞と言いましょうか。なので今の科学では概念が追いついてないので理解が追いつかないと思います。

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