兎!(著者) のコメント

兎! (著者)
No.30 (2018/05/09 21:00)
No29さん厳密には加速はしておらずあくまでも素粒子の均衡がその領域で偏ってるだけです。反対にその分だけ裏側から来る素粒子群に圧がかかる状態が生まれます。http://ch.nicovideo.jp/usagiowo/blomaga/ar1172570 ←こちらにこのブログの次の内容があるのでお読み下さい。少し考えれば分かるのですが加速し続けるような無限のエネルギーはこの世には存在しません。そして部質Aと物質Bの距離が時間経過で均等以上離れる事を加速と呼ぶのですが成層圏から落として仮に星の中心まで加速し続けるのであるならば地面に落ちてもしばらくは落ち続けなければなりません。言うなれば成層圏から地面にぶつかりその中心の間の真ん中まで地中に潜り続けないと加速したとは言えないからです。さらに簡単に言いますと車と車が同じ質量と速度でぶつかります。バンパーは同じくらいへこみます。それでは片方の車がアクセルを踏み続け持続的な力を加えます。ぶつけてもアクセル踏み続けます。同じ質量なんで速度が追加され総素粒子の均衡具合がアクセル踏むほうが勝るので瞬間的には遅くなるものの加速をしたほうに押し負ける。となりますが引力によって引っ張り続けられるのであるならば地面で引力という力が相殺される理由にならないからです。つまり地面=地球の裏側から来た素粒子群の量により均衡が一定になりバランスが保たれるからです。ようは目から見たら加速してるように見えるのですが地球外週から中心まで見れば単なる偏り。地表の総重量で分散されるのでなくその領域において素粒子の均衡が保たれるようになり停止にいたる分けです。なので原子爆弾で地面に巨大な質量をぶつけても地下にいた人が生き残れたのは素粒子の均衡値において限界値が存在するからです。重力という星のもつ力は存在しません。あくまで大きな素粒子の流れの一旦です。

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