兎!(著者) のコメント

兎! (著者)
No.27 (2017/11/30 09:03)
No.26さんコメント遅れました。ドップラー効果(反響作用の縮尺)の光=素粒子のスピン係数の反響連動スピンについてですね。
まず救急車サイレンの音が近いと高く聞こえ遠いと低く聞こえる空気の振動=反射による打ち消し効果が素粒子の流れにも理論上は確かにありそれが自体が宇宙の膨張として計算できるのでは?という考えも分かります。ですが自分の考えとしては少し違います。
それは素粒子の空間域密度が常時一定ではない事が超電導時において伝導率が上がることがそれの証明になってしまっているからです。つまりその中域において温度、遮蔽物、衝突現象による素粒子拡散がその瞬間に現れムラが現れるからです。その場所の素粒子の均衡度合いと角度を表すことは可能かもしれませんが宇宙の膨張となると素粒子の流れが常に一定である必要があるため不可能と思われます。星の距離についても素粒子の連動率=歯車を回し続けてる状態だから可能であり途絶えた時点でその領域の情報は素粒子密度が宇宙全体で一定ではない事が距離の確証の裏付けになっていない事となると思います。

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