兎!(著者) のコメント

兎! (著者)
No.22 (2017/10/24 20:04)
No.19のコメントについてまず物を見る過程ですが、一定量のスピン係数とその相対係数の関係で認識します。人間は目の角膜の後ろにある水晶体を通して周囲の光と呼ばれる素粒子のスピン係数つまり自身の周囲スピン係数範囲のまとを小さく絞ります。そこでそのスピン係数を眼球を包む網膜に投影する事により擬似的認識世界が構築されるわけです。なぜ眼球が丸なのか?というのも包み込む網膜の細かい神経細胞にシフトさせ一つ一つの神経細胞のスピン係数の違いにより脳が解析と記憶を照らし合わせ認識してるわけです。けして全体の光の係数そのものを認識できるほど目は高級なしろものではないです。
そして二重スリットの実験ですね。電子を飛ばして二つの穴を通すとしましまの模様になり二つの穴の形状にならない。単純に電子=素粒子のスピンが伝わった状態と思われます。つまりスピンは宇宙を貫通して飛来する素粒子を歯車としての状態で伝わるので1⇒2⇒3⇒2⇒3という形状になるという事だと思います。つまりしましまになるわけです。真空だろうが素粒子に満たされてるので関係ないです。そしてその状態を監視したらスピン形状がなくなったと言われてますが証拠や映像がないのでなんとも言えません。実際起きてる映像があるなら教えていただきたいです。

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